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上から評価の高い順です。
機動戦士∀ガンダム 「地球光」 評価92点 1度も∀ガンダムを見たことがない人のほうが感動が大きいかも!ガンダムファンなら必見。
ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還 評価91点 フロドとサムの友情が素晴らしかった。
ターミネーター3 評価90点 ものすごいアクション、期待を裏切らない出来。
ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔 評価89点 コンピューターグラフィックスのなせる業か、まるで全てが本物の様なリアリティー。
七人の侍 評価89点 かなり昔の映画なのに、今見ても面白い。
ハリーポッターと炎のゴブレット (2005) 評価88点 他の魔法学校を招いて三大魔法学校対抗試合を行うことになり、14歳のハリーは年齢制限で出場できないはずだったが、何者かの思惑により高学年相手の試合に出場することになってしまう・・・ドラゴンや海の生き物、ダンスパーティーでのハリーやロンやハーマイオニーの恋の行方や、闇の帝王の動向など見逃せない場面がいっぱいで、次の作品が待ち遠しいです。
ハリーポッターと秘密の部屋 評価88点 奴隷?の妖精がかわいい。
オペラ座の怪人(2005) 評価86点 顔が醜くサーカスの見世物になっていた少年は、オペラ座に住み込みしていた少女に救われる。それから長い年月が過ぎ、少年はオペラ座の地下に隠れ住みオペラの天才となったが、ファントム・オブ・ザ・オペラ(オペラ座の怪人)と呼ばれるようになる。ほとんどのセリフがミュージカルの歌を歌うように作られていて面白かった。この作品は吹き替え版より字幕で見たほうがいいように感じた。
ハウルの動く城(2004) 評価85点 火の悪魔カルシファーや、かかしのカブ、荒野の魔女、もちろんソフィーとハウル、とても魅力的なキャラクターだった。不思議な感動の味わえる作品。
機動戦士∀ガンダム 「月光蝶」 評価83点 敵味方が入り乱れるなか、ターンXの操縦者がなんか残念。
バトルロワイアル 評価82点 BR法の成立で中学3年42人は、最後の一人になるまで無人島で殺しあうことになった。
殺し合いという極限の状態での、恋、好きな人を守るなどの行為が感動を誘う。
SAW2 (2005) 評価81点 前作とは比べ物にならないほど、完成度の高い作品になっている。
もちろん怖い映画としても一流だが、はらはらする展開と、謎解きが、最後まで見たくなるようにうまく作られている。
前作では、監禁された者の、それまでのなりゆきみたいなものがなかったので、感情移入しにくかったが、2では、犯人が監禁殺人ゲームをはじめるまでのなりゆき、閉じ込められた男女のなりゆきなどが分かって楽しい。
犯人が事件を起こす理由と、監禁されたものの監禁された理由にしっかりメッセージ性が感じられる。
前作を見なくても、つながりがそれほどないので、2はそれだけで十分楽しめる。
アイアムサム 評価80点 フォレストガンプみたいな父親と、7歳の娘の話。涙をさそうなかなかの名作だった。
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (2007) 評価80点 芥川賞を狙う小説家 茶川龍之介(吉岡秀隆)や、鈴木オートの雷おやじ(堤真一)その嫁(薬師丸ひろこ)を中心とする三丁目の住人の、出会いや別れ、恋を描く。
どこにでもありそうだが、どこにもないくらいにドラマチックな心温まるストーリー、特に小説家 茶川と、借金のため水商売で働くヒロミとのラブストーリーが涙を誘った。
サマーウォーズ (2009) 評価80点 高校2年生のケンジは、学校でも有名な美人の先輩ナツキに頼まれ、恋人役となって、おばあちゃんの住む田舎 長野県へ行くことになるのだが・・・
おばあちゃんの家での、親戚を含む昔ながらの大家族の懐かしい感じの話と、インターネットを使ったセカンドライフのような仮想空間の近未来の話が両方楽しめる作品。
ネットの仮想都市OZの危機に、立ち上がるケンジやナツキなどに応援する人々など、感動する場面もたくさんある良い話だった。
アバター (2009) 評価80点 衛星パンドラに眠る貴重な鉱物を手に入れるために、人類は先住民ナヴィを村から追い出そうとするのだが・・・
3D映画はこれが始めてだったが、3Dめがねをかけないと画面がぼやけて見づらい、3Dめがねをかけると確かに奥行きのある、いままでにない映像を楽しめるが、3Dでなくても面白い作品だった。
宇宙戦争 (2005) 評価80点 ど迫力のアクション!!トム・クルーズは宇宙人から娘を守れるのか?見物です。
海辺の家 Life as A House (2001) 評価80点 会社をクビになり、がん告知を受けた父親は、以前離婚して母親に預けられていた16歳の息子を夏休みの間引き取り退職金を使って家を建てることにした・・・母親は新しい男性と再婚していて、少年は非行に走っていたのだが・・・父親と反抗期?の息子の関係や、去り行くものとそれを取り巻く人の気持ちを描いた感動作。
DEATH NOTE
the Last name (2006)
評価80点 デスノートに名前を書かれたものは死ぬ、第二の死神の登場、そのノートを手にしたアイドル、弥海砂、ライトとLの命をかけた心理戦など、楽しむ要素が満載!
誰も知らない 評価80点 母親が家を出て行ってしまって、がんばるお兄ちゃんが見ものだった。全体的にかわいそうな話とまとめてしまえばそれまでだが、子供の無邪気さや、兄弟のやりとりなどほのぼのした部分もたくさんあった。
ジャッカス・ザ・ムービー 評価80点 アメリカで人気の、ちょっと過激なお笑い集団。字幕なしでも伝わる笑える内容だが、やっぱり日本語字幕があるとなお面白い!!
トロイ 評価80点 三国志が大好きなので、ちょっと好評価になったが、名作グラディエーターにも劣らない出来だった。ブラピのアキレスかっちょいい。
新しい
ハリーポッターと死の秘宝 PART2 (2011)
評価80点 ホグワーツ魔法学校でのハリー達とヴォルデモート軍団の最後の戦いが始まる・・・
ホグワーツ魔法学校の先生と生徒一緒になってヴォルデモートの軍団の戦闘が見所。
新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 特別編 評価80点 やっぱりガンダムWはかっこいい、でも、戦争が終わったからといってガンダムを破壊してしまうのはもったいない、俺にくれ(笑)
フォーチュン・クッキー 評価80点 精神科医の母親と、ロック大好きな15歳の娘が入れ替わる話。最後になればなるほどたたみかける面白い展開。家族愛とロック音楽がいい感じだった。
アイランド (2005) 評価80点 軍の地下の施設には、病気の患者の臓器を提供されるために作られたクローン達がいた。外の世界は汚染されているが、抽選で当選したものはとても綺麗な島アイランドへ行けると教わるのだが・・・自分の病気を治すためなら、クローンは殺していいのか?いろいろ考えられる作品。
梟(ふくろう)の城 評価80点 司馬遼太郎 原作の壮大な忍者時代劇。 豪華なキャストに加え、演出を際立たせる見事な効果音。とても面白かった。
アップルシード 評価80点 映像が面白くてとにかく見入ってしまう作品。話も最後まではらはらさせる飽きない展開がよかった。
マダガスカル (2005) 評価80点 動物園で飼育されていた動物たちが、野生に帰りたいと動物園を抜け出す話だが、とにかく笑いにこだわってあって、たくさん笑えるシーンがあった。少し時間が短いが、こんな作品があってもいいと思った。
アイアンジャイアント 評価80点 はじめはあんま面白くないなと思っていたけど、最後に感動する展開があるよ。
シュレック 評価80点 話が分かりやすくてとても面白い。新しい童話や昔話といった感じ。
デットコースター/ファイナルデスティネーション2 評価80点 死の連鎖、運命。ものすごい交通事故で死ぬはずだった人たちが、ある女性の予知のおかげで助かるが 、助かった人たちが次々と死んでゆく。
ボーン・スプレマシー 評価80点 とにかく国家に作られた殺し屋ボーン(マット・デイモン)の役柄設定がかっこよく。挿入歌、カーアクション文句なしの出来だった。-ボーン・アイデンティティーの続編-
ミッションインポッシブル3 (2006) 評価80点 イーサンハントに、国際ブローカーの組織に捕まった仲間のエージェントを救出するように指令が入る。ヘリや戦闘機や車でのアクションに加え、裏切り者がいる謎解きストーリーがなかなか面白い。
初恋のきた道 評価79点 ディすげーかわいい惚れました。
バタフライ・エフェクト (2005) 評価79点 もしも、過去に戻れたら、あなたなら何をしますか?ワクワクするけどちょっと怖い映画です。
リロ アンド スティッチ(2002) 評価79点 宇宙の科学者に作られたエイリアン626号は、町などを破壊するためだけに作られた怪物。しかし、宇宙の連邦軍に生みの親の科学者が逮捕され、626号は逮捕から逃れるため宇宙船を盗むのだが、逃亡中に地球のハワイのカウアイ島に墜落してしまう。両親を幼くして交通事故で亡くしたリロと、その姉は犬を飼う事にするためペットショップへ、そこには追跡を逃れるため626号が、リロたちは626号を飼うことに決めスティッチと名づけるのだが・・・ ディズニーには珍しくモンスター スティッチが主人公 決してかわいいとは言えないが、リロたちと暮ららしていく間のスティッチの心の変化など心温まるシーンがあり、子供 大人ともに楽しめる映画になっている。
キング・コング(2005) 評価79点 面白い冒険映画を作ろうと、売れない女優アン・ダロウ等は映画作家カール・デナムに連れられて、デナムが手に入れた地図に記されてた未開の地へ旅立つのだが・・・キング・コングの住む島での冒険が思っていた以上に面白かったが、原住民の設定だけはいらないように思えた。
素晴らしき哉、人生 評価79点 人生どう生きるべきか、その答えがこの映画にはあった。
ダンサー・イン・ザ・ダーク 評価79点 話の中にミュージカルのある映画は余り好きではないけど、この映画のミュージカルは話の邪魔に ならずいい感じだった。子供の目の手術のためにお金をためる母親はとても感動的だった。
オールド・ボーイ 評価79点 タブーを題材にした、とても作りこまれた内容だった。
ボーン・アルティメイタム (2007) 評価79点 アメリカのCIA 国家に作られた殺し屋ジェイソン・ボーンは、自分の失った記憶を取り戻すために、情報を知っているとされるイギリスの新聞記者に接触を図るのだが・・・
ジェイソン・ボーンのかっこよさは健在!ロンドンという監視カメラがたくさんあるところでの組織とのやりとりなど見所多数で面白かった。
新しい
ヒックとドラゴン (2010)
評価79点 ドラゴンの群れに襲われるバイキングの村に生まれた少年ヒックは、勇敢な父と比べてとても優しい性格、ドラゴンとの戦闘には邪魔とされ鍛冶屋で見習いをしていた。
あるときヒックは村がドラゴンの群れに襲われたときに、自作の罠でドラゴンを捕獲することに成功した。ドラゴンは、その飛行の速さから誰も見たことがないといわれた伝説のドラゴン「ナイト・フューリー」トゥースだった。トゥースの羽は傷つき自由に飛ぶことが出来ないでいた。ヒックはトゥースの羽を鍛冶屋の技術で復元しようとするのだが・・・
新しい
GANTZ (2011)
評価79点 就職活動中の玄野計は、地下鉄のレールに誤って落ちた酔っ払いを助けようとした幼馴染の加藤とともに電車に惹かれて死んでしまうのだが・・・
原作とだいぶ違った設定やストーリーになっていたけど、より分かりやすく感情移入しやすいように変更されていて、漫画やアニメで原作を知っている人でも楽しめるように仕上がっています。
星人との命を賭けた戦いの中で、自分の居場所を見つけていく玄野や、友達を思う気持ちなど、感動する場面もあります。
ゴシカ (2003) 評価79点 精神科医が言った、神の力恐るべし。
スウィングガールズ 評価79点 最近の映画は、なにかをうまくなるためにがんばったり辛かったりするシーンを描くよりも、面白いシーンが強調されてエンターテイメント性に優れているように感じた。そんなに簡単に楽器がプロ級の腕前になるわけはないとも思ったが、楽しいよい映画だと思った。
新しい
ハリーポッターと死の秘宝 part1 (2010)
評価78点 ダンブルドアが残した、ヴォルデモートを滅ぼせるという分霊箱を探して、ハリーとその仲間達は旅に出るのだが・・・
今までの作品と比べるとやや暗い設定だが、壮大な魔法の世界を味わえる作品になっている。
ターミナル 評価78点 目的を果たすためNYの空港に着いた男性だったが、国の内乱のせいで、空港から出ることも帰国することも出来なくなってしまった。全体的にのほほんとした雰囲気で、恋あり笑いあり、悲しい主人公を演じるトム・ハンクスだが、とてもはまり役で名演技だった。
ビッグ・フィッシュ 評価78点 現実のような作り話、作り話のような現実、父親の昔話は冒険に溢れていてとても面白い。
スタンドアップ (2006) 評価78点 夫と別れてばかりで、2人の子供をかかえていたジェシーは、子供を養うため給料の良い鉱山で働くことにした。しかし、鉱山では女性差別、セクハラが日常茶飯事でひどい仕打ちを受ける・・・会社での女性差別や、セクハラなどに悩む人がいたら是非この映画を見てほしいと思います。いじめ問題にも通じるところがあって、自分がいついじめなどの被害にあうかわからない世の中、そのときジェシーのような勇気があればと思う。
告発 評価78点 両親のいないヘンリー・ヤングは、妹と自分が食べるためにたった5ドルを盗んだ罪でアルカトラズ刑務所に送られる。脱獄をはかったが捕まり、見せしめのためとして光のない独房に3年と2ヶ月閉じ込められ、アキレス腱をカミソリできられるなどの虐待を受ける。独房から出されたが精神異常をきたし脱獄を密告した囚人をスプーンで殺してしまうのだが・・・真実の話と知って、ヘンリーを見捨てなかった弁護士をすごいと思った。見るのは2度目だがよい作品に変わりはなかった。
タッチ (2005) 評価78点 原作の漫画やアニメを知っている人でも楽しめる。南役演じる長澤まさみも違和感なくはまり役だと思った。あだち充さんの独自の雰囲気と、犬童一心監督の持つ雰囲気どちらも壊されることなくうまく出来ていたと思う。
海猿 (2004) 評価78点 自分の命をかけて人を救う海上保安庁の潜水士、熱い熱い映画となっています。仲間の死などドラマチックすぎるほどドラマチックなストーリーですが、違和感がなく素直に共感できるいい映画でした。
DEATH NOTE (2006) 評価78点 そのノートに名前を書かれたものは死ぬ といわれる死神が落としたノートを拾った刑事局長を親に持つライトは、野放しになっている犯罪者の名前を次々にノートに書き始めるのだが・・・始めはやや幼稚な設定かと思ったけれど、Lの登場によって、捕まえようとするL、なんとか捜査から逃れようとするライトとのやりとりが面白いので、いつのまにか話しに引き込まれるうまい作りになっている。
パイレーツ・オブ・カリビアン ワールドエンド (2007) 評価78点 不死身の船長デイヴィ・ジョーンズによって海の墓場にとらわれたジャック・スパウロウ救出のため、ウィリアムらは海の墓場を目指すのだが・・・
9人の海賊長と、不死身だが弱点の心臓を海軍と東インド会社に握られたディヴィ・ジョーンズとの戦いが見所。
新しい
ザ・シューター 極大射程 (2007)
評価78点 アフリカの任務で相棒を失った狙撃手ボブ・リー・スワガーは、アメリカに帰国後、山奥で静かに暮らしていた。
そこに、大統領の命を狙撃手から守ってもらいたいという依頼が来る。スワガーはしぶしぶ依頼を受けるのだが・・・
罠にはめられたスワガーの危機からの脱出や、神がかり的な狙撃などが楽しめます。
映画スターリングラードのヴァシリ・ザイツェフと、ボーンアイデンティティシリーズのジェイソン・ボーンがプラスされたような主人公で、男性なら誰もがあこがれるような強い男が描かれています。
ダ・ヴィンチ・コード (2006) 評価78点 ルーヴル美術館の館長が殺される。その館長が残したメッセージに名前があった大学教授ロバート(トム・ハンクス)は、警察から容疑を疑われ、館長の孫であるソフィーとともに逃げることになるのだが・・・
ダ・ヴィンチの描いた「最後の晩餐」などの作品に残された謎を解いていくと、イエス・キリストの謎が解けていくというストーリーで楽しめた。
ブレイブ ストーリー BRAVE STORY (2006) 評価78点 11歳の少年ワタルは友達と幽霊ビルへ入ったとき、屋上へ続く階段に謎の扉を発見する。家では、両親が離婚し父親が家を出ることになり、母親は料理中に倒れワタルはそれを発見する。不思議な転校生ミツルにあの扉の向こうへ行けば運命を変えられると教えられていたワタルは不思議の世界へと旅立つのだが・・・見ている人を飽きさせないストーリー展開は、大人も子供も楽しめるように作られている。絵もきれいで、ロールプレイングゲームのような不思議の世界の設定もしっかりしていて面白かった。
ナルニア国物語 第一章・ライオンと魔女 (2005) 評価78点 戦争の激化によってロンドンから疎開してきた4人兄弟は、疎開先の家のタンスの中に魔法の世界を発見する・・4人の兄弟姉妹の絆や、ビーバーや馬、鷹など動物が話をする不思議の世界、はじめは子供向けな作品かなと思ったけど、最後の大きな戦いの時などは大人でも十分楽しめる内容だった。
新しい
イヴの時間 (2010)
評価78点 ロボットと人間が暮らす未来の話。見た目は人間そのもののヒト型ロボット(アンドロイド)だったが、人間はそれを家電として扱っていた。
高校生リクオは、アンドロイド サミィの行動ログから、ある不明な場所へ通っていることを突き止めるのだが・・・
人間とヒト型ロボットとの関係、本当に未来こんなことがあるかもしれないと思えるリアリティ、面白いアニメでした。
オールド・ルーキー (2003) 評価78点 1度メジャーを夢見たジム・モリスだが、肩を痛めて高校の教師をしていた。ジムの速球のすごさを知る教え子が地区大会で優勝したら、また、ジムにメジャーを目指してもらいたいと頼むのだが・・夢を追いかける者のすばらしさに感動した。あまりの真剣さに最後はこっちまで緊張してきた。野茂やイチローのすごさを改めて思った。
天使のくれた時間 (2000) 評価78点 独身だが投資会社社長のニコラス・ケイジが、朝目覚めると昔の恋人と結婚し子供までいる父親になっていた。仕事はタイヤのセールスマンで、貧乏になってしまったと後悔するのだが・・・家族や恋人との時間の大切さがよく分かる作品。映画の中でニコラス・ケイジが歌ったTHE DELFONICSのLa La means I love youがいい感じだった。
アマデウス 評価78点 天才モーツァルトに嫉妬する音楽家サリエリの話。モーツァルトがどんな人物か、どんな時代を生きたのかいろいろ分かって楽しめる作品。
ハリーポッターとアスカバンの囚人 評価78点 ダニエル・ラドクリフやエマ・ワトソンの成長が見える。ドラコ・マルフォイがやたらと弱くなった気がしたのは気のせいか?
X-MEN2 評価78点 いろいろな能力を持ったミュータントがいて、単純に面白い。
バットマン・ビギンズ (2005) 評価78点 バットマンの誕生を描く。敵キャラもふざけた感じがなくてよかった。
パッチギ (2005) 評価78点 一昔前の京都、朝鮮学校と日本の高校生は仲が悪く喧嘩ばかりしていたが、朝鮮学校に用事で訪れた高校2年の康介は朝鮮学校の生徒に恋をする。朝鮮と日本の関係を見事に描いた作品。
ロボコン 評価78点 ひょんなことでロボット部に入ることになった女子高生(長澤まさみ)は、いろいろな問題をかかえた部員たちと一緒にNHKでやっているロボットコンテストに出ることになった。僕は工業高校だったので、親しみと懐かしさがわいて高得点になったが、真剣になることの大切さ、みんなと一緒に何かを作るすばらしさ、など思い出させてくれる作品。
マッハ 評価78点 ものすごいムエタイの使い手の主人公で、まるでK-1の試合を見ているような戦いだったり、アクションもジャッキー・チェンばりに凄かった。
タキシード 評価78点 秘密捜査員の運転手をしていたジャッキーが、爆弾で負傷した秘密捜査員の敵を討つため、凄い 能力を秘めたタキシードを着て敵と戦う。
笑いありお色気ありのなかなか楽しい映画だった。
少林サッカー 評価78点 のほほんとした感じがgood
日本沈没 (2006) 評価77点 日本の地下を通るプレートの異変で、1年以内に日本が完全に沈没すると予測された。
海底調査の専門家役の草薙剛、東京のレスキュー隊役の柴崎コウをはじめ、豪華俳優陣が出演。とてもリアルな映像で、沈没していく日本が違和感なくしっかり作られていた。
オーロラの彼方へ 評価77点 30年前の父親と、現在の息子が、オーロラの影響で無線で話せるようになった。
ドクター (1991) 評価77点 技術が全てと患者の気持ちを考えなかった医師が、自らが癌と診断され、患者となったことでいろいろな心境の変化が現れる。医師、患者どちらにも見てもらいたい感動傑作。
呪怨 評価77点 えらいこっちゃすげー怖い、久しぶりに夜トイレに行くのが怖くなった。
スターウォーズ エピソード3 (2005) 評価77点 アナキンがダースベーダーになるまでを描く。ああダークサイドに落ちちゃったのね;;
アニメ AKIRA 評価77点 だいぶ昔の映画だけど、今見てもすごい新鮮で面白い
トイ・ストーリー2 評価77点 ウッディがコレクターのおもちゃ屋に誘拐されてしまう。バス・ライトイヤーや仲間たちが助けに向かうのだが・・馬のブルズアイがめちゃかわいかった。
パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト (2006) 評価77点 ジャック・スパウロウがブラックパール号の船長になるという望みをかなえる代わりに契約した、たこ船長の船で働き続けなければいけないという期限を迎え、ジャックの元にたこ船長が現れる。
たこ船長や、その船員などの特殊メイクや、巨大クラーケンとの戦闘などみどころいっぱいで楽しい映画になっている。
ジャンパー (2007) 評価77点 ある少年がジャンパー(テレポート能力者)として目覚めるのだが・・
ジャンパーとそれを狩るパラディンと呼ばれる組織の対決や、見る者を飽きさせない世界をまたにかけた撮影などが楽しめる。
LIMIT OF LOVE 海猿(2006) 評価77点 海上保安官の仙崎大輔は、鹿児島に異動になる。そこで大型フェリーが座礁事故を起こし、仙崎等は救助に向かうのだが・・・・ 事故を起こすフェリーも本当に座礁しているように見えて、大掛かりな設定でもリアリティーが感じられ手抜き感がなくいい感じだった。自分の命をかけて人命救助する機動救難隊員がかっこよかった。
マシニスト (2004) 評価77点 バットマン・ビギンズで主演したクリスチャン・ベールが30kgのダイエットをしてまで演じた、1年間眠れない男トレバーの正体とは?バニラ・スカイを越えた謎解きが楽しい映画です。
ゲド戦記(2006) 評価77点 大賢者ハイタカは、魔法で鍛えられているがサヤから抜くことが出来ない剣を持つアレンと出会い旅を共にするのだが・・・序盤は世界観の説明で、だいたい世界観がつかめたがいまいち面白くはなかったが、終盤に人間の心持ちようなど考えさせられるいい話があった。話にドラゴンが出てくるが、関連付けがいまいちのような気がした。
着信アリ (2004) 評価77点 怖さだけならあの呪怨を超えたかもしれないほど、恐怖の連続、ただ、ストーリーに矛盾をかんじてしまって少し残念。柴崎コウ、堤真一、両役者の見事な演技も見所です。
レッドクリフ partU (2009) 評価77点 三国志最大の戦いとなった、曹操軍 対 孫権 劉備連合軍の完結編。
実際の三国志のストーリーとは異なるところが多いが、曹操軍に潜入した孫権の妹と、孫権軍の部隊長のやりとりなど、よい話だった。戦闘シーンも迫力があり楽しめる。
ミッドナイト・ラン (1988) 評価77点 貧乏でも、正義を貫く者に敬意を覚えて高評価。
ルパン三世 天使のタクティクス (2005) 評価77点 シナリオの先が読める感はあったけど、ルパン独特の笑えるところと、シリアスなところが見事にマッチした名作。
マイ・ボディガード 評価77点 ボディガード役のデンゼル・ワシントンはただのボディガードじゃなく、元特殊部隊の凄腕だった・・なんだか日本の時代劇のように悪者を裁くボディガードは見ていて気持ちよかった。
シュレック2 評価77点 前作に負けず劣らず面白く仕上がっている。ドリームワークスのCGアニメはとっても綺麗に出来ている。
亡国のイージス (2005) 評価77点 イージス艦が何者かに乗っ取られ東京にミサイルを落とすとの脅しが入る・・・自衛隊、防衛庁が制作に協力していることもあり、自衛隊の戦艦どうしの戦いや、イージス艦の内部映像などとてもリアリティーがあって本当の出来事であるようにさえ思えてしまう。真田広之ら出演者の演技、格闘などのアクションも見事で楽しめた。
アビエイター (2004) 評価77点 両親から莫大な遺産を相続した主人公は、昔からの夢であった映画や、飛行機会社を作り、さまざまな飛行機作りに挑戦するのだが・・壮大な夢を追いかける男の実話を元にした話。
シティ・オブ・ゴッド (2002) 評価77点 ブラジルの無法地帯、シティ・オブ・ゴッドのギャング達とそこで育った写真家の実話。ブラジルは銃が溢れて危ないところだと思った。
県庁の星(2006) 評価77点 県と民間との交流のためにエリート職員 野村(織田裕二)は、スーパー満点堂に派遣される。そこでの教育係はパートの二宮(柴崎コウ)だった。
スーパーマーケットという狭い世界で、エリート公務員と民間のやり方のぶつかり合いなどが面白い。とても分かりやすく、がんばっている人が報われるいい映画だった。公務員のあり方、県の事業のあり方に問題があるのではと、疑問を投げかけるようなメッセージ性も感じられて考えさせられるものがあってそこもよかった。
柴崎コウがかわいかった。ツンデレとはまさにこのことかと思った。
シークレット・ウインドウ 評価77点 結構ありがちな作品だけど、その完成度はかなり高く、最後まで楽しめた。
機動戦士ガンダム V めぐりあい宇宙編 評価77点 ニュータイプに目覚めたアムロの戦いはすさまじい、最後にシャアがアムロに仲間にならないかと言ったシーンが次を期待させてワクワクした。
トランスフォーマー(2007) 評価77点 地球の運命をかけたキューブを巡る壮大なストーリーで、サイバトロンとデストロンの戦闘に加え、圧倒的な技術力を持つトランスフォーマーと人間の戦いを描く。とても映像が綺麗で、特に車などからロボットへの変身(トランスフォーム)は見ごたえがあり、ストーリーも面白い展開だった。
男たちの大和 (2005) 評価77点 ものすごい戦争アクションを期待していたが、それよりも戦艦大和に乗っていた兵士がどのように生きたか、兵士の家族や恋人などがどのように生きていたかなどとてもリアルに描かれている作品。最後の辺りは涙・涙・の兵士の生き様を見た。
ライフ・イズ・ビューティフル 評価77点 とても悲しい内容だが、楽しく見せる父親はすごいと思った。なぜユダヤ人だけ迫害されたのか、詳しく知りたい。
オーシャンズ11 評価77点 ブラッドピットら豪華な俳優でカジノを襲う泥棒11人。いろいろな分野のプロが集まっていままで 盗むことが出来なかったカジノの金を盗むロマンがあった。
ブラッド・ダイアモンド (2006) 評価77点 アフリカ西部のシエラレオネに住む漁師ソロモンは、家族と共に平和に暮らしていたが、RHF(反政府勢力)に村を襲われ、強制的にダイアモンド採掘することになる。そこで、偶然大きなダイアを発見したサイモンは看守の目を盗んでそれを隠す。採掘場は、政府軍の攻撃を受け、多くのRHFが殺害、捕虜とされたが、サイモンは、同じ留置場に居合わせた白人の元傭兵アーチャー(レオナルド・ディカプリオ)に大きなダイアの情報を知られ、家族の居場所を探すのと引き換えにダイアの場所を教えることにするのだが・・・
アフリカの資源ダイアモンドを狙った争いと、それを買う先進国の関係を見事に描いた作品。
新しい
ソーシャル・ネットワーク (2011)
評価76点 ハーバード大学2年のマーク・ザッカーバーグ等が、どうフェイスブックを立ち上げ、成功させたのかを描いています。
マークと一緒にフェイスブックの立ち上げに携わったエドゥアルド・サヴェリンが監修しており、事実を再現した感じの映画です。
あのフェイスブックがどうやって作られたのか?人間関係のいざこざなど、マークが他の人物から訴訟を起こされていることも描かれており、とても興味深い内容でした。
硫黄島からの手紙 (2006) 評価76点 第二次世界大戦、日本は、物量に勝るアメリカを中心とする連合軍に押され始めていた。硫黄島に着任した陸軍中将 栗林は、本土のため1日でも長く硫黄島を死守しようと奮戦するのだが・・・ クリント・イーストウッド監督のアメリカ作品だが、日本の心情などをよく調べて理解したうえで作ったのだと分かる内容になっている。
アイアンマン (2008) 評価76点 アメリカの軍事企業の社長トニーは、新兵器ミサイルの実演を兼ねたお披露目の際、テロリストに襲われて瀕死の重傷を負う。
テロリストのアジトから脱出するため、新型ミサイルを作るのに協力すると嘘をつき、自身が着る鋼鉄のスーツを作るのだが・・・
アイアンマンがかっこよく、こんなスーツが本当にあったらどんなに楽しいだろうと思いワクワクできる出来になっている。
saw5 (2008) 評価76点 殺人ゲームから帰還した刑事ストラムは、ジグソウの共犯者が警察内部の人間ではないかと調査を進めるのだが・・・
ジグゾウたちに拉致されゲームに参加させられる被害者は、何らかの罪を犯しているものがほとんどで、ゲーム内容は自分の身体を傷つけて大量に血を流さないと新たな扉が開かないなど、残酷なものが多いが、一方的に殺害するのではなく、難しいがゲームに勝利すれば命が助かる選択肢を残しているところが、普通のホラーやスリラーと違った見方で楽しめるようになっている。
新しい
借りぐらしのアリエッティ (2010)
評価76点 病気療養のために、母親の育った大きな屋敷にやってきた12歳の少年「翔」。そこで出会ったのは小人の少女「アリエッティ」だった。
本当にそんな小人がいたら楽しいだろうなと思うような内容。テンポも良く、94分とやや上映時間が短いが、すっきりとした終わり方も悪くなかった。
新しい
涼宮ハルヒの消失 (2010)
評価76点 SOS団のクリスマスパーティーを間近に控えたある日、キョンがいつものように学校へ行くと、後ろの席にいるはずの涼宮の姿がないばかりか、友人の存在や記憶がおかしくなっていた。どうやらキョンは昨日までとは別の世界に来てしまったようだった。キョンは元の世界に返ろうとするのだが・・・
タイムスリップを使った話で、キョンが前の世界に戻る為に必死でがんばる姿に共感がもてました。
新しい
GANTZ : PERFECT ANSWER (2011)
評価76点 玄野は幼馴染の加藤を生き返らせようと100点を目指していた。今度の相手は黒服の星人、地下鉄に転送された玄野たちは、今までと何かが違うと思い始めるのだが・・・
地下鉄での黒服星人達との戦闘は一見の価値有り、姿を自在に変えることの出来る黒服星人は加藤に変身し、戦っていたが、とても強かった。
単にラスボスを倒して終わりという展開ではなく、アニメでも漫画でもない映画ならではのオリジナルのエンディングもなかなかだった。
カンフーハッスル 評価76点 最後はありきたりで少し残念だったけど、独特の笑いとふざけた感じは健在で楽しめた。
ロボッツ (2005) 評価76点 大発明家にあこがれた少年ロボットが大人になり、都会の大発明家を訪ねるのだが・・・・ありがちな話だけど面白かった。
猟奇的な彼女 評価76点 ラブストーリーだが、笑いあり、涙ありで、なかなかの出来だった。
JSA (2000) 評価76点 イ・ビョンホン主演 韓国、北朝鮮を分ける国境線を警備している兵士を描く。ある日、両国兵士が撃ち合う大規模な事件がおきるのだが・・国は違えど両国兵士同士のうちとけた友情が良かったのだが・・
レッドクリフ part1 (2008) 評価76点 三国志最大の戦いだった赤壁の戦いを舞台にした映画。蜀の名軍師、諸葛亮孔明に金城武を、呉の軍師、周瑜にトニー・レオンを、呉の豪傑武将、甘興(カンコウ)又は甘寧(カンネイ)に中村獅童をと、アジアの名のある俳優を起用している。
戦闘も三国志時代はこんな感じだったのかと思い起こさせるリアルなシーンが多く楽しめる。
X-MEN ファイナルディシジョン (2006) 評価76点 ミュータントの能力を失わせる薬ができる。それを受け入れるもの、それを破壊しようとするものの戦いを描く。いろんなミュータントがいて楽しめるし、見ている人を飽きさせないテンポの良い作品だった。
スピリット (2006) 評価76点 1910の中国 天津、フォ(ジェット・リー)は武道家だった父に憧れ、天津一の武道家になろうとするのだが・・・
実在したといわれる伝説のマーシャルアーツの使い手を描いた作品。レスラーや槍の使い手など真剣さが伝わってくる異種格闘技戦も見所なのだが、フォの成長と心の変化がすばらしいと思った。真剣勝負の中でも、相手を尊ぶ気持ちを持ったジェット・リーがかっこよかった。
saw4 (2007) 評価76点 ジグソウの死をもって殺人ゲームは終わったかに思われたが、ジグゾウの手口に告示した事件が起きる。
シリーズの中でもかなりのグロさ、ジグソウの死体の検死シーンにはじまり、新たなゲームの被害者などかなりの衝撃です。ジグゾウの共犯者を探すという流れの中で疑われた元妻との間のジグゾウの過去などが明らかになる。
20世紀少年 〜もう一つの第1章〜 (2009) 評価76点 大人になりコンビニの経営や、それぞれの仕事に就いていたケンジたちが、昔、子供のころ秘密基地で作った予言の書どおりの、世界に異変が起きることに気づくのだが・・・
20世紀少年は始めてみましたが、序章でも引き込まれるストーリーでした。
新しい
バイオハザードW アフターライフ (2010)
評価76点 バイオハザード作品 初の3D映画として上映されました。
アンブレラ社の東京の地下基地に乗り込むアリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)と、そのクローン達、あっという間に本部を制圧、アンブレラ社幹部アルバート・ウェスカー議長は、基地を爆破し、ヘリコプターで逃走を計る。アリスはウェスカーを追うのだが・・・
ロサンゼルスの巨大刑務所での、大量のゾンビとアリス等との戦いが見所で、マトリックス要素を取り入れた、かっこいいアクションと、ゾンビ映画ならではのスリルが楽しめます。
ルパン三世 セブンデイズ・ラプソディ  (2006) 評価76点 ルパンの前に男たちに追われる金髪の少女が現れる。少女は悪事をはたらく父親をこらしめてほしいとルパンに頼むのだが・・・ルパンvs次元あり、五右衛門と不二子のタッグあり、間の抜けた感じの銭形警部も健在、それぞれの個性と魅力がうまく表現されていた。笑いにも結構こだわってあって面白かった。
ホテル・ルワンダ (2006) 評価76点 アフリカのルワンダで起きた民族紛争の話。たくさんの罪のないものが虐殺されるであろう事態だったが、国連の軍は撤退してしまう。そんな中、高級ホテル、ミルコリンの責任者となった黒人男性は妻や子供、非難してくる人々を助けるため奮闘するのだが・・・人種差別による悲劇を描いた真実に基づいた話。人は人の上に人を作らず、人の下に人を作らず という言葉を悲劇が起きる前に教えてあげたかった。人種差別の愚かさを描いた名作。
ラブ・アクチュアリー (2003) 評価76点 イギリスの首相や、小説家、片思いの小学生、職場の男女などさまざまな恋愛を描く。クリスマスに向けて、好きな人に告白するためにがんばる者あり、複雑な恋に悩むものあり、恋愛の形はさまざまだけれど、気持ちの温かくなるラブストーリーだった。
カーズ (2006) 評価76点 レーシングカーのライトニングはレースの最終戦が行われるカリフォルニアに移動中、さびれた町に迷い込んでしまう・・・車に人格があって話したりする不思議な設定だけど、とてもわかりやすい内容で楽しめた。
ニューオーリンズ・トライアル (2003) 評価76点 アメリカの銃被害者が、銃器メーカーを相手取って裁判を起こした。これまで、さまざまな圧力で銃器メーカーが敗訴したことはなかったのだが・・
シン・シティ (2005) 評価76点 白と黒の色使いが独特な映画。カラーではチープに見えてしまうだろうシーンも白黒だと逆にリアルに見えてうまく作られている。
私の頭の中の消しゴム (2004) 評価76点 とても魅力的なヒロインだけに、病気になったときの衝撃は強く、涙が流れました;;感動的な愛の物語。
愛についてのキンゼイ・レポート (2005) 評価76点 1940年ごろのアメリカ、セックスについての情報が不足し、話し合うことは煙たがられていた時代。セックスについてたくさんの人に話を聞き、それを本にまとめた大学教授の実話。
シャークテイル(2004) 評価76点 クジラの清掃をしていた貧乏な魚が、船のいかりでつぶれて死んだサメを殺したと嘘を付いてヒーローになるのだが・・
荒野の七人(1960) 評価76点 黒澤映画、七人の侍のハリウッド版。カラーにはなっているものの、黒澤映画に比べて七人の個性が薄く感じられたが、全体的にうまく出来ていると感じた。
ボーリング・フォー・コロンバイン 評価76点 アメリカの銃での事件の問題を描いたドキュメンタリー映画。銃で撃たれ体に銃弾が入っている被害者の少年を連れて、Kマートに銃や銃弾を売らないように抗議し、それがかなったときは感動した。
アメリカ人の恐怖心をあおり、武器をたくさん買わせ儲ける金持ち達は最低だと思った。
マジェスティック 評価76点 記憶喪失になった男性(ジムキャリー)が、他人に間違えられてすごい歓迎される話。
結構感動するいい映画だった。
ヴァン・ヘルシング 評価76点 ドラキュラ、狼男、フランケン、いろいろな怪物が出てきて楽しめる。ストーリーもサクサク進み飽きないし、
最後の戦いもとても面白かった。
スクール・オブ・ロック 評価76点 名門の小学校に赴任したのは、教員免許もお金もないただのロック大好きな男だった。お金目当てに子供とコンテストに出場しようともくろむのだが・・
新しい
バイオハザードV (2007)
評価76点 アンブレラ社のウイルスは世界に蔓延し、砂漠化が進んでいた。アリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)は、アンブレラ社からの追跡から逃れる為、一人アメリカを旅していた。
わずかに生き残った人々をまとめるクレアは、ガソリンや食料を補給する為に、ある村に立ち寄るのだが・・・
ゾンビとの対戦や、前作から続く、アリスとアンブレラ社の博士などとの対決など見所がいっぱいで楽しめる。
新しい
SOW THE FINAL (2010)
評価76点 ジグゾウの嫁ジルに殺されかけたホフマン刑事は、FBIに保護されたジルに復讐しようと狙う。
ジグゾウのゲームから生還したと嘘をつきTVや著書で体験談を語り、人気を得ているボビー・デイゲンは、本物のジグゾウの生き残りゲームに参加することになる。
新しい
SOW6 (2009)
評価76点 ホフマン刑事はジグゾウの成し遂げられなかった復讐リストを受け取り、殺人ゲームを始める。
保険会社の副社長ウィリアム・イーストンは、加入者にいろいろ理由をつけて保険金を支払わないようにしていた。しかし、拉致され生き残る為のゲームに参加するとこになる。
どろろ(2007) 評価76点 父親の戦乱の世を治める力を得る代償として、息子の百鬼丸は体の48箇所を妖怪に奪われた。呪医師に拾われた百鬼丸は、死人の手足を与えられ、自らの肉体を取り戻すため48の妖怪に戦いを挑むのだが・・・百鬼丸と妖怪の戦いが見所なのだけれど、途中、やや妖怪の着ぐるみ感があり残念。長いストーリーが、うまくまとめてあって分かりやすいストーリーはよかった。
ONE PIECE ワンピース 呪われた聖剣 評価76点 最近の映画だけあって、絵がきれいで、それぞれのキャラクターの個性が出ていて良かった。
新しい
テルマエ・ロマエ (2012)
評価75点 ローマ時代の浴場の設計技師ルシウス(阿部寛)が、現代の日本にタイムスリップするという話。
笑いあり、ほのぼのとした気分で見れる映画。日本の漫画家を志す真実(上戸彩)と、ルシウスとの恋愛映画としても楽しめます。
スパイダーマン2 評価75点 今度の相手は背中に4本の機械の手を持つタコ博士。スパイダーマンの正体が明らかに?!!そして周囲の反応はいかに?懐かしいアニメの時の主題歌を歌うおばあさんもいて、楽しめた。
トゥモローワールド (2006) 評価75点 人間の子供が産まれなくなって、18年が経とうとしていた2027年イギリスのロンドン、希望を失った人々は、まるで世界の終わりが近いように荒れていた。英国エネルギー省に勤めるセオは、昔の恋人で、現在の反政府団体のリーダーのジュリアンに、ある女の子の不正入国を手伝うように頼まれるのだが・・・
もしも、子供が産まれなくなったら、というリアリティーのある世界を再現。やや暗い設定だが、銃撃戦、戦車の登場など本当の戦場にいるような緊張感が楽しめる。
8月のクリスマス (1998) 評価75点 韓国、写真屋の店主に、駐車取締りをしている女性が恋をした。ラブストーリーでも作り過ぎない演出で、とても親近感が沸きました。主人公のよく見せる笑顔は、どこか「ペ・ヨンジュン」さんを思い出させます。
10日間で男を上手にフル方法 (2003) 評価75点 女性誌の記事を書くことを仕事にしているアンディは、編集長にうけのよい記事を書こうと「10日間で男を上手にフル方法」を書くと提案し、わざと男に嫌われる行動をとることにする。しかし、アンディがナンパした相手、広告代理店に勤めるベンも、社長とのかけで、仕事を取るため10日後に開かれるパーティにアンディをおとして、連れて来ると約束してしまう。二人のやりとりは普通の恋愛映画にはない面白さがあった。
チアーズ 評価75点 話が分かりやすい。がんばることはいいことだ(笑)
機動戦士ガンダム 第08MS小隊 ミラーズ・リポート 評価75点 時間は短いが、シロー・アマダとアイナ・サハリンの敵対する軍同士間での恋がいい感じに描かれている。ゲリラ戦の感じもまたいつものガンダムと違った設定で楽しい。
SAW3 (2006) 評価75点 前作2でジグゾウの弟子となったアマンダは、ジグゾウの脳腫瘍の手術のため、救命病棟の女医を拉致し、首にジグゾウの心拍が止まると爆破する首輪をしかけるのだが・・・
画面が暗くて見づらいシーンが多いのが残念だが、命をかけたゲームと恐ろしさは健在!前作2や1との関係性も深めてストーリーが深まっている。
新しい
劇場版 NARUTO -ナルト- 疾風伝 絆 (2008)
評価75点 かつて木ノ葉に滅ぼされた空の国の忍びが再び木ノ葉を襲撃する。ナルトは凄腕の医師神農とその弟子アマルとともに、アマルの故郷を救う為に出発するのだが・・・
ナルトとボスの戦いが感情がこもっていて感動します。サスケも途中で参戦し、ナルトとの微妙な関係が面白いです。
容疑者 室井慎次 (2005) 評価75点 警察官が容疑者となった事件の捜査を指揮していた室井だったが、警察庁と警視庁の派閥争いに巻き込まれる。容疑者の警官が取り調べ中、脱走し事故死したことで事件は解決したかに思えたが、真相はまだ明らかになっていないと捜査を続けようとする室井に、法律を盾に捜査を妨害するやり手の弁護士軍団や、捜査を続けられては困る警察上層部からの圧力がかかる・・・・警察上層部の派閥、出世争い保身などの醜さや、法律を駆使して捜査を妨害する金儲け主義の弁護士に、室井の真実を明らかにするという正義が立ち向かっていく勇気の姿にとても好感がもてた。
デイ・アフター・トゥモロー 評価75点 地球温暖化などの今の環境問題の対策にもっと興味を持ってもらいたいと言うメッセージ性のある内容。
急激な温度の低下で凍るビルとかは見ごたえがあった。
電車男 (2005) 評価75点 電車男の一生懸命な勇気と、エルメスの寛大な心、掲示板の友人たちのがんばれとの応援など心温まるストーリーだった。
ジョゼと虎と魚たち 評価75点 少し、むなしさが残るが、話はさくさく進み、飽きのこない展開がいい。
新しい
第9地区 (2010)
評価75点 1982年南アフリカ共和国 ヨハネスブルク上空に突如、巨大な宇宙船が出現する。宇宙船の中を探索してみると、沢山の飢えた宇宙人が、宇宙人を第9地区と呼ばれる地帯に隔離し、地球人と宇宙人との生活が始まるのだが・・・
かつて南アフリカで行われていた人種隔離政策、白人と、それ以外、黒人やインド、アジア系などを差別する政策を皮肉った内容とされている。
宇宙人への第9地区の立ち退きを任せられた指導者ヴィカスが、第9地区で謎の液体を浴びてしまい、だんだん体が宇宙人に変化していくというストーリーはなかなか面白かった。
ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア (1997) 評価75点 1人は脳腫瘍、1人は骨のガン(骨肉腫)、2人は同じ病室になった。残りの命が短いと知らされた2人は酒を飲み、話し合ううち、まだ見たことのない海を見に行くことにするのだが・・陽気さと悲しさと寛大さの味わえる名作。
スチームボーイ 評価75点 イギリスの博覧会で、世界に脅威を見せ付け兵器を売り込もうとしたオハラ財団と、その兵器を作ったスチーム家族の話。エンターテイメントというよりは、科学と戦争について考えさせられる作品。オハラ財団の孫がいい味を出していた。
アトランティス 失われた帝国 評価75点 主人公の考古学者の痩せた男がとても魅力的なキャラクターで、話も分かりやすくとても面白かった。
バンディッツ 評価75点 銀行強盗のドキュメンタリーかと思わせるような作りだった。本当にはなかなかいないような優しい銀行強盗の話。
テキサス・チェーンソー 評価75点 まさにアメリカンホラー!!アメリカは広いからこういう場所も本当にあったりして(笑)
アイ・ロボット 評価75点 ありえない話ではないところが面白かった。
ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ (2004) 評価75点 ホラーミステリー 母親が自殺したことをきっかけに、ニューヨークを離れ田舎へと引越しをした父親(ロバート・デ・ニーロ)と娘(ダコタ・ファニング)だったが、娘に謎の友達チャーリーができたことで恐怖がはじまる・・・・どちらかというと怖いというよりも犯人が未決定なミステリーが面白い話。名探偵コナンなら犯人が分かったかもしれないが、私は見事にだまされました^^
FINAL FANTASY Z アドベントチルドレン(2005) 評価75点 ゲームでファイナルファンタジー7までやった僕にとってはとても懐かしい、クラウド、ティファ、セフィロスなど出てきて楽しめた。
ゲームをやったことない人にも、綺麗なCG、マトリックスを思わせるアクション、とても丁寧に時間をかけて作られたことがわかる楽しめる作品になっていると思います。
ボーン・アイデンティティー (2002) 評価75点 漁船に海で浮かんでいるところを助けられたボーンだったが、それまでの記憶を失くしていた。ボーンは自分が誰なのかつきとめようとするのだが、謎の殺し屋たちがボーンを襲う。見るのは2度目だけど、やっぱり面白い。
子ぎつねヘレン(2006) 評価75点 親の事情で北海道の動物病院に預けられることになった少年は、学校の帰り道、弱っている子ぎつねを見つける・・・・北海道の自然と、たくさんの動物が出てきてほのぼのとした作品になっている。動物を大切に思う心や、命の大切さなど分かりやすく描かれている。
T.R.Y (2002) 評価75点 詐欺師役の織田裕二が、中国の清国政府を倒そうとする革命家に命を助けられ、武器を調達する役目を受けるのだが・・主演の織田さんもまさに中国語にトライしていたり、中国も革命にトライしていてなかなかいい感じだった。
ヴェニスの商人 (2005) 評価75点 友人のため、命と引き換えにユダヤ人から大金を借りたキリスト教徒アントーニオ、友人バッサーニオは自分の借金を返すため、資産家の恋人を射止めるために資産家の女性の屋敷を訪れるのだが・・・話はうまくできているのだが、ユダヤ人がふびんでなりません。
モンスターズインク 評価75点 CGを使っているのかとても映像がきれいで、子供を怖がらせてモンスター世界のエネルギーを 作るというストーリーも面白い。
ティヤーズ・オブ・ザ・サン 評価75点 アフリカの内戦からアメリカ人医師を救出する任務をうけた隊だったが、民間人も一緒に救出する こととなった。正統派戦争映画。
新しい
ワンピース ストロングワールド (2009)
評価75点 「海賊王オールド・ロジャー」と互角に渡り合った「伝説の海賊 金獅子のシキ」がルフィ達の故郷である「イーストブルー」の大規模な攻撃を計画していることを知ったルフィ海賊団は、それを阻止するために金獅子のシキに立ち向かうのだが・・・
ふざけた感じの金獅子のシキが、ものすごい強かったことに驚いた。放映開始直後はワンピース0巻という映画館でしかもらえないという単行本がもらえたらしいが、すでに在庫がなくなったようで配布はなかった^^;
ブルースオールマイティ 評価75点 ジムキャリーが神様に!
アイ・アム・レジェンド (2007) 評価75点 女性学者のガン治療薬の開発により、ガンはもはや完治する病気になったかに思われた。しかし、治療薬を投与された人間の中でウイルスが変化し、狂犬病に似た症状を発症。人々を襲い始めた。
ニューヨークに住む、アメリカ陸軍の大佐で科学者でもある。ロバート・ネビルは、閉鎖されたニューヨークで治療法の研究を続けるのだが・・・
単なるバイオハザード映画でなく、映画序盤、ロバート以外誰もいないニューヨークから、どうしてそうなったのか?という謎が付け加えられ、終盤にかけて謎が解き明かされていくという工夫された展開だった。
戦争のはじめかた (2004) 評価75点 1989年ドイツに駐留するアメリカ軍内部での軍事品の横流しをする腐敗した兵士を描く。
軍事品を横流しお金を得ていたアメリカ軍人エルウッドは、戦車の事故で運転手が死亡した無人のトラックを発見する。
機動戦士ガンダム F91 評価75点 アニメ大好き、強化人間、ニュータイプ、鉄仮面、ラフレシアなど最後辺が面白い。
ステルス (2005) 評価75点 無人戦闘機エディーが暴走を始めるといったお決まりのストーリーだけど、戦闘機同士での空中戦は見所があり、音楽効果音はかっこよかったです。しかし、「世界の中心だとアメリカは叫ぶ」と思わせるような世界を飛び回れる制空権だったり、彼女1人を助けるために、北朝鮮の軍人を何人も爆撃するシナリオはどうなのか?
コンスタンティン 評価75点 どこかデビルマンみたいだったけど、幼稚さはなく大人でも楽しめそうな感じだった。CGにお金がかかっているようだけど、感動したり面白いと思うのは単純な人と人とのコミュニケーションだったり、心境の変化だったりする。タバコはよくない。
ギフト 評価75点 未来が見える能力者の女の周りで起こる事件!
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア 評価75点 いくらクエス・パラヤがニュータイプとはいえあの出世の仕方はどうなのか?でも、僕の1番好きなモビルスーツ、ヤクト・ドーガなどモビルスーツはかっこいいものばっかりだった。
リターナー 評価75点 日本の映画も捨てたもんじゃない、金城武がかっこいいし、CGもたいしたもんだ。
踊る大捜査線 THE MOVIE 2 評価75点 今回もキャリア組みと所轄との問題をとりあげていたが、今回のストーリーは分かりやすくエンターテイメント性に優れていると思うが、岡村が演じる吸血鬼がインパクト小でもう少し演出してもらいたかった。
輪廻 (2005) 評価74点 ホテルで大学教授が次々と11人を無差別に殺害した事件を、椎名桔平演じる監督が映画化しようとするのだが・・・優香が映画の中の主役に選ばれる駆け出しの女優役で鬼気迫る演技をみせてくれています。最後にどんでん返しというよりも、序盤から見事な効果音などりより、見事に怖いです。しかし、ラストまでのつめがやや甘かったようで残念でした。
新しい
シャーロック・ホームズ (2009)
評価74点 1891年ロンドン。シャーロック・ホームズと、ワトソンは、若い女性を次々に殺害するブラックウッド卿を逮捕する。
絞首刑となったブラックウッド卿だったが、墓から蘇り、さらなる殺人が起こる。ホームズとワトソンはその捜査に協力することになるのだが・・・
一風変わったシャーロックホームズで、格闘議場で殴り合いの試合をしたり、探偵というよりもアクションが目立つ作品でそれなりに楽しめる。
隣人13号 (2004) 評価74点 小学校の時にひどいいじめを受けた男(小栗旬)の中に、凶暴な男13号(中村獅童)の性格が生まれる。いじめっ子、ヤンキー役の新井浩文さんもまさにはまり役だし、元パフィーの吉村由美さんも、そのヤンキーの奥さんの役を見事に演じていた。弱いものいじめをする者への強いましめとなるかもしれないメッセージ性のある内容。最後がとてもよい終わり方だった。
マトリックス リローデット 評価74点 高速でのアクションは見ものだが、ストーリーが難解すぎた、少し残念。
ファイティングニモ 評価74点 歯医者に捕まって、水槽に入れられた息子のニモを助けに、親魚が冒険をしながら助けに向か うという話。
初めのうちはつまらないと思っていたけど、後半になるにつれて感動する場面や笑える場面が増え てきた。
機動戦士ガンダム U 哀戦士編 評価74点 ランバ・ラルなど敵との町での接触などが面白い。まさかあの少年が白いモビルスーツのパイロットだったとは・・
バニラ・スカイ 評価74点 トムクルーズ演じる金持ちの男が、浮気をしていたら、キャメロンディアス役の女に車 で自殺を図られるが、男は助かったが顔に大怪我それからその男には妄想のような現実のような 不思議なことが起こり始める。
ランド・オブ・ザ・デッド (2005) 評価74点 久しぶりにゾンビ映画の面白いものを見たという感じ。
デトロイト・メタルシティ (2008) 評価74点 おしゃれなポップスターを目指して上京した青年・根岸(松山ケンイチ)は、バンドのオーディションをきっかけに、デスメタルバンドのボーカル ヨハネ・クラウザーII世としてデビューすることになってしまうのだが・・・
漫画は見たことがなかったが、映画でも十分楽しめた。
北斗の拳 真救世主伝説 ラオウ伝 殉愛の章 (2006) 評価74点 基本的なシナリオはケンシロウが聖帝サウザーと戦うまで描いている。この作品の完成度は高く、北斗の拳の名シーンが凝縮されているような感じだったが、ラオウ伝というよりも、サウザー伝?南斗のシュウ伝であったように感じる。
エイリアンvsプレデター 評価74点 名作プレデターの番外編といった感じ、人間とプレデターとのタッグはなかなかの見ものだった。
ナショナル・トレジャー (2004) 評価74点 アメリカの独立宣言書の裏にはお宝への手がかりが書かれていた・・最後まで見逃せない展開が面白い。
名探偵コナン 天国へのカウントダウン (2001) 評価74点 日本一高いという高層ビルが出来上がり、その関係者が連続して殺される・・・アメリカの9.11テロを思い出させるビル火災の怖さが伝わってくる。友達や弱いものに対してやさしく接する登場人物たちがいい感じに描かれていた。
機動戦士Zガンダム 星を継ぐ者 (2005) 評価74点 クワトロ(シャア)と、アムロが出会う今度は仲間同士ヽ(´▽`)ノフォウ・ムラサメよりロザミア・バダムが好きなぼくちん。ロザミアいきなり地球で登場そんなに出番は早かったっけかと思ったが、ロザミアの萌えキャラに3作目くらいに期待。
新しい
ザ・タウン (2010)
評価74点 年間300件以上の強盗が起こる町ボストンで、銀行強盗を起こした4人組、美人の支店長クレアを逃げ切るまでの人質として車に乗せるのだが・・・
強盗と警察との壮絶な銃撃戦がリアルで見所。銀行強盗にショットガンやらマシンガンやらを持ち込んで、戦争を見ているようです。
マスク2 (2005) 評価74点 かぶると神ロキと同じ能力を使うことの出来るマスクを、ある夫婦の飼い犬が川から拾ってくるのだが・・・犬対赤ちゃんの対決が結構面白かった。
バイオハザードU アポカリプス 評価74点 アンブレラ社のウイルス実験にはよい意味で裏切られた感じがする。
Mr.インクレディブル 評価74点 僕もシンドロームのグッズが欲しくなった。
新しい
ラスベガスをぶっつぶせ (2008)
評価74点 アメリカのマサチューセッツ工科大学の学生が、ラスベガスに乗り込みブラックジャックで確率論を駆使し、チームを組んで荒稼ぎするという話。
実話を元にした話ということを知っていたので、楽しみが増しました。
実在の人物アジア系アメリカ人のジェフ・マーさんは、この手法で数億円を稼ぎ、恐いお兄さん方に捕まることなく逃げ延びたということですが、ラスベガスのブラックリストに入り、出入り禁止になってしまったようです。しかし、本当に確率論で大金を稼いでしまうのですからすごいです。
蝋人形の館 (2005) 評価74点 期待していたとおりの展開で、期待していたとおりの出来だった。
マイノリティーリポート 評価74点 未来の話、殺人を予知できる能力を持った人間が生まれた、それによって殺人が起こる前に犯人 を逮捕することが出来るようになった。その警官のチーフ(トムクルーズ)が、自分が殺人を犯すと 予知されて追われる身になった。誰かに仕組まれたのか?いろいろな謎がある展開でなかなか面白い。
ダークナイト(2008) 評価74点 ジョーカーが、町のギャングと手を組んで、バットマンを追い込もうとするのだが・・・バットマンシリーズの中でも、結構シリアスな感じになっている。次から次へと襲い掛かるジョーカーの罠に、はらはらする展開、バットマンとゴッサムシティの住人の決断などが見所。
リーグオブレジェンド 評価74点 バンパイアや透明人間、ジキルとハイド、ノーチラスのネモ船長などがでてきて紳士同盟をつくり 戦争を起こそうとするMと戦う話。
機動戦士ガンダム T 砂の十字架 評価74点 ガンダムのパイロットとして、ホワイトベースに乗ることになったアムロ、戦争の悲惨さなどが感じられる作品。
攻殻機動隊 GHOST IN THE SHELL 評価74点 未来のサイボーグ化した人間の世界で、警察と犯罪者などの戦いを描く。
アレキサンダー (2005) 評価74点 次々と他国を攻め、とうとうエジプトまで遠征して勢力を伸ばしたアレキサンダー、攻め落とした国の人間を下と扱うのではなく、ちゃんと自分たちと同様に教育などを受けさせたことは偉いと思った。
機動戦艦ナデシコ 劇場版 The prince of darkness 評価74点 機動戦艦ナデシコちょっとしか見たことがないので、はじめは登場人物など分かりづらかったけど、独特な笑える世界観や個性豊かなかわいいキャラクターがたくさんいて面白い。
頭文字<イニシャル>D THE MOVIE (2005) 評価74点 群馬の豆腐屋の息子たくみは、豆腐の配達を5年間、峠を走るうちにいつのまにか秋名峠の伝説の男となる。原作の漫画のストーリーがしっかりしているので問題はないが、中国、日本の合作ということで問題があるかと思ったけど、吹き替え版を見たせいか、主人公は中国人俳優、ヒロインは日本の鈴木杏だったが違和感がなく仕上がっていた。峠でのバトルシーン、カーアクションもよく再現されていたし、映画版オリジナルの設定もそれはそれで面白かった。
この作品は無料動画配信サイトギャオGyaoで見ました。
クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲 評価74点 しんちゃんならでわの笑いあり、懐かしさをテーマにしたストーリーもよかった。
L change the WorLd (2008) 評価74点 デスノートでキラのライバルだったLが、世界を細菌の力で滅ぼそうとする組織と戦う。細菌兵器で世界滅亡という、実際にありそうと思わせるリアルな演出や、Lを演じた松山ケンイチ、細菌研究員の父親を持つ真希役の福田麻由子の演技が見所。
座頭市 評価74点 三味線を持った姉妹?の昔を思い出すシーンはちょっと長すぎたが、それ以外は話がさくさく進み楽しめた。
インストール (2004) 評価74点 元気ハツラツぅでおなじみ清純派アイドル上戸彩さんが、ちょっとエロい世界に足を踏み入れる女子高生を演じます。しかし、魅力爆発、さわやか&エロさハツラツでした。
PROMISE 無極 (2005) 評価74点 日本、中国、韓国の合作で、それぞれの国を代表する役者、真田広之、チャン・ドンゴン、ニコラス・ツェーが出演している。中国の三国志時代を思わせる時代背景に、ファンタジーの要素を取り入れたような、設定だったが、ぜんぜん違和感がなくうまく作られていると思った。セシリア・チャン演じる美女を取り合うストーリーだが話が分かりやすくてよかった。
300 (2007) 評価74点 300人のスパルタ軍が、侵略してきた大群のペルシャ軍と対決する。
ほとんどが戦闘のシーンで、精鋭のスパルタ兵に、大群のペルシャ兵が襲い掛かるのだが、ペルシャが征服した領地から連れてこられた個性的な兵士など楽しめる。
新しい
アウトレイジ (2011)
評価74点 暴力団の組織内での勢力争いでの殺し合いを描く。
北野武監督はもちろん出演しているが、椎名桔平や三浦友和 北村総一朗 石橋蓮司など豪華俳優人が出演しています。
ストーリーは、暴力団同士 同じ傘下の組同士の抗争を描いていて、とても暴力的なシーンが沢山出ます。それはそれで見所なのですが、最後に監督が何を伝えたかったのか?暴力団というのは足の引っ張り合いのような世界で、虚しいものだよといったことを伝えたかったのならそれが伝わったのですが、見終わった後、虚しい気持ちになりました。
ライラの冒険 黄金の羅針盤 (2008) 評価74点 人間には、動物の形をした守護精霊(ダイモン)が一人に一匹ずつ必ず存在するという、少し不思議な世界。
12歳の少女ライラは、父親から真実を示すとされる羅針盤を渡される。ライラは、子供が何者かに次々とさらわれる事件に巻き込まれたと思われる親友ロジャーの捜索の為、北の地へと向かうのだが・・・
魔女や、喋る熊、ダイモンなどの不思議な壮大な世界感を味わうことができます。
ステイ (2006) 評価74点 ある交通事故の映像から始まる不思議な世界、ニューヨークで精神科医をしていたサム(ユアン・マクレガー)は、患者として訪れた大学生ヘンリー(ライアン・コズリング)が21歳の誕生日に自殺すると打ち明けられてから、ヘンリーの自殺を阻止するべく動くのだが、ヘンリーの未来を予知したかのような言動や、すでに死亡しているとされる人と話すなど不思議なことが起こり始める・・・謎解き系の映画で、21歳で自殺すると言った大学生ヘンリー(ライアン・コズリング)がいい味を出していた。
イントゥ ザ ブルー (2005) 評価74点 29歳の青年ジャレッドは、スキューバダイビングのインストラクターをしていたがクビになる。今でも海賊の財宝が眠ると信じて友人や彼女と沈没船を探し始める。しかし、墜落した飛行機を見つけ、積荷に大量の麻薬を発見するのだが・・・綺麗な海と、その中に住む生物など、結構楽しめる作品。
チャーリーとチョコレート工場 (2005) 評価74点 ゴールドチケットを得た5人の少年とその親は、天才ウィリー・ウォンカのチョコレート工場に招待された・・・ジョニー・デップが映画マスクのジム・キャリーに見えました。ヤッピー!
シンデレラマン(2005) 評価74点 アメリカが恐慌で、みんなが貧困にあえいでいた時代、貧しい家族のため強い精神力でチャンピオンにまで上り詰めた男の実話を基にした物語。
新しい
インシテミル (2010)
評価74点 時給11万2千円というアルバイトに応募した10名、それぞれの事情を抱えながら参加した者たち、7日間、暗鬼館という館で過ごすように支持される。
一人ずつに部屋が用意され、なぜか武器が用意されていた。1日目、参加者の一人が死体で発見され、残った者たちは誰が殺したのか?犯人を探すことにするのだが・・・
通り魔と疑われた岩井役の武田真治がいい味を出していた。お金が欲しいと参加したのに、この終わり方かよ!と思ったので評価が下がった。
スタートレック (2009) 評価74点 宇宙船の副艦長だった父を幼くして亡くしたカークは、酒と喧嘩に明け暮れる生活をしていた。父親を知るクリストファー大佐から、自らの命と引き換えに800名の命を救った父の話を聞き、艦隊に志願することにするのだが・・・
昔、テレビの深夜番組でスタートレックはたまに見ていたのだが、それほど詳しくなく、登場人物など詳しく知っていれば、もっと楽しめたのかもしれないが、宇宙船での戦闘など見所は多い。
HACHI 約束の犬 (2009) 評価74点 アメリカの東部、リチャード・ギア演じる大学教授パーカーが駅で秋田県の子犬を拾う。子犬はすくすくと成長し、パーカーが通勤するときに駅まで見送り、帰りに迎えに来るという生活をしていたのだが・・
犬種は柴犬かと思っていたら、秋田犬だったんだな〜最後に日本であった本当の話といった文字が出て、忠犬ハチ公の話がアメリカや世界の人に知られることになってうれしかった。
金色のガッシュベル 101番目の魔物 (2004) 評価74点 魔界の王を決める100人の魔物の他に、もう一つの本があった。楽しげな魔界の世界が見れて面白い。
スモーク (1995) 評価74点 タバコ屋の主人、近所の小説家、家出した黒人少年それぞれの話があって面白い。
ALWAYS 三丁目の夕日 (2005) 評価73点 昭和34年の終戦間近の東京にたくましく生きる人たちを描く。基本的に主要登場人物は貧乏で、これから羽ばたいてこう、一花咲かせようと明日に夢をもってがんばっている人たちで、がんばれ〜と自然に応援したくなりました。東北から上京した娘(掘北真希)など、愛嬌のある魅力的な登場人物がたくさん出ていてよかった。
時をかける少女(2006) 評価73点 高校2年生の紺野真琴は、あることをきっかけに、タイムスリップできるようになる・・・・昔のドラマのイメージが強かったので、どんなんかな〜と心配したけれど、キャラクターなどの描き方も実写に近く、好感が持てた。
鉄コン筋クリート (2006) 評価73点 宝町に住む、少年クロとシロは、そこでホームレスのような生活をしていたが、楽しく過ごしていた。しかし、町の再開発がはじまり、邪魔とされたクロとシロに殺し屋が迫る・・・
子供を主人公としたヤクザ映画を見ているような感じだった。
サウンド・オブ・サンダー (2006) 評価73点 タイムトラベルが可能になった2055年、タイムトラベルで過去にとび恐竜のハンティングをする旅行会社に勤めていた科学者のトラヴィスは、旅行のガイドから戻ったとき、街がジャングル化してしまう現象に遭遇する。過去から何かを持ち帰った為、タイムウェーブと呼ばれる波が発生し、そのたびに現在に大きな変化をもたらした。トラヴィスは原因を突き止めようとするのだが・・・
タイムトラベルというすごいことが可能になったのに、やりたいことは恐竜ハンティングかよ!とか突っ込みたくなるが、タイムウェーブがきたときの変化や、食虫植物や、進化した怪物から逃げるパニック映画として楽しめる。
スーパーマン リターンズ (2006) 評価73点 スーパーマンは故郷へ旅立ったのだが、故郷の星は放射能に汚染されていたため、またアメリカへ戻ってくる。以前スーパーマンに刑務所送りにされたレックス・ルーサーは刑務所を出所しスーパーマンのクリスタルの力を利用し悪事を計画するのだが・・・・確かに懐かしくて、スーパーマン役に選ばれたブランドン・ラウも違和感なく名演技だったのだが、やはりコスチュームなどに古さを感じてしまい、いいもん対悪役の設定があまりにも明確すぎて、ストーリー展開が読めてしまいすこし残念だった。
父親たちの星条旗 (2006) 評価73点 アメリカ軍による、日本軍の守る硫黄島攻略と、硫黄島に星条旗を掲げたアメリカ兵士のその後を描く。
激戦の硫黄島の風景や、ヒーローに祭り上げられて軍費を稼ぐために宣伝に利用されるアメリカ兵士など、戦勝国なのにどこか寂しく虚しい戦争の愚かさが描かれている。
エボリューション 評価73点 話はありがちだけど、エイリアンのバリエーションがいろいろあって面白かった。
ワンピース 珍獣島のチョッパー王国 評価73点 動物王の角を食べると最強の力が手に入る・・という伝説をめぐる冒険。なかなかの出来だった。
CASSHERN
キャシャーン
評価73点 まず、目に付くのは独特の色使い。かっこよくもあるが、画面の見づらさにもつながる諸刃の剣だった。次に、大日本帝国政権下という戦時中の時代背景。これも昔の歴史を忘れないようにというメッセージ性を感じる一方、暗すぎる背景に少し戸惑いを感じる。絶賛できるのはイカス効果音+挿入歌。あと、ものすごい豪華キャストたちの演技かな。
世界の中心で愛を叫ぶ 評価73点 ヒロイン役の亜紀の演技が1番の見ものだった。とても元気だった亜紀が、病気になり弱弱しくなってしまうギャップが悲しみを誘った。
隠し砦の三悪人 (2008) 評価73点 戦国時代、城を攻められ黄金と共に落ち延びていた姫役の長澤まさみと護衛の侍役の阿部寛のもとに、採掘士役の松本潤と木こりの宮川大輔が合流、一緒に敵軍の陣地から、安全な場所への脱出の旅をはじめるのだが・・・
阿部寛の演じる侍はとても強く、殺陣に迫力があり楽しめた。宮川大輔の演技もなかなかのもので違和感がなく上手だなと思った。最後のほうに、建物が大爆発するシーンがあるのだが、みえみえのCGで、リアリティーにかけそんなばかなとややしらけてしまったことが残念。
機動戦士ZガンダムU 恋人たち (2005) 評価73点 恋人たちというだけあって、それぞれのキャラクターの恋愛がクローズアップされているような・・期待の第三弾には出るかロザミアの名台詞「お兄ちゃん」(笑)
パプリカ (2006) 評価73点 科学者・千葉敦子/パプリカは、人の夢の中に入り込む装置を利用したセラピスト。そんな中、研究所の装置が何者かに盗まれ、悪用するものがあらわれた。
千葉敦子と、それに協力する研究所社長などは、犯人の捜査、追跡をはじめるのだが・・・
人の夢の中に入り共有するという不思議な発想が面白かった。
死亡遊戯 評価73点 ブルース・リーの息子は、映画の撮影中、誤って実弾で撃たれて死んでしまったが、それを思い出させる作品。
リディック 評価73点 ちょっと変わった世界観で、はじめは戸惑うかもしれないが、戦闘のアクションシーンなど迫力があって見ごたえがある。
イノセンス 評価73点 とにかく映像が綺麗だが、ちょっと暗い設定で、なぞの音楽が独特の世界観を引き立たせる作品。
ヘル・ボーイ 評価73点 特殊な力を持った怪物がたくさん出てきて面白かった。
ミスティック・リバー 評価73点 昔悪だった父親が19歳の娘を殺した犯人を追うが・・・・・最後まで見逃せない謎解きが面白い。
メメント 評価73点 殴られた後遺症で、10分前の記憶も忘れてしまう男が、妻を殺したという男を追う話。
親切なクムジャさん (2005) 評価73点 子供を殺害したとの罪で女性刑務所に服役したクムジャが、出所した後、真犯人に復習する。暴力や性的な表現など飽きのこない展開だが、ややグロすぎて気持ち悪くもある。
ルパン三世 ワルサーP38 (1997) 評価73点 昔ルパンが使っていたシルバーメタリックのワルサーを持つ者からの罠にのって、殺人請負集団に潜入したルパン一味だったのだが・・・木崎文智さんのキャラクターデザイン・作画監督ということで、キャラクターが魅力的です。
ファムファタール 評価73点 最後にどんでん返しのある結末で、結構楽しめた。
カッコーの巣の上で 評価73点 精神病院は怖いところだなと思った。
リトルダンサー 評価73点 父親と息子などの家族の絆を描いた映画。
ドラゴンヘッド 評価73点 テル(妻夫木聡)の最後まであきらめない姿、そして最後の言葉に高得点。
NANA (2005) 評価73点 彼氏を追いかけて上京するナナと、バンドで成功するために上京するナナが同じ列車の隣の席になる。部屋を探していたナナは同じアパートの同じ部屋で一緒に生活することになるのだが・・・中島美嘉の演じるナナはかっこよく、宮崎あおい演じるナナはかわいく、親近感が沸く設定だった。恋愛と、上京した者ががんばる姿がいい感じに描かれていた。たばこを吸うシーンが多々あるが、かっこいい=たばこを吸う ような設定はどうかと思う。あひるんるん♪
こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE 評価73点 ロケットの角度を変えるとは、さすが両さんだと思った。
ワンピース ねじまき島の冒険 評価73点 個性のある敵のキャラクターが楽しかった。
ソードフィッシュ 評価73点 ジョントラボルタ役のボスが、本当の正義なのかもしれないと少し思った。
28日後 評価73点 バイオハザード イギリス版
タイムマシン (2002) 評価73点 はじめのうちは、壮大なスケールで面白かったが、途中で地底人が出てきて唖然とした( ̄□ ̄;)!!地底人って・・・・でも、タイムスリップ物として、話のまとまりがあってそれなりに楽しめた。
新しい
キック・アス (2010)
評価73点 普通の高校生デイヴはヒーローに憧れ、自分がヒーローになろうと全身タイツをネットで購入。キックアスというヒーローになった。車を盗もうとしている2人組に遭遇したデイヴは、キックアスの衣装に変装、2人組に窃盗をやめるように忠告する。しかし、ナイフで腹を刺され、さらに通りがかった車に轢かれて重症になってしまうのだが・・・
普通の青年がヒーローになりたいと頑張る姿は良かった。ビッグ・ダディ(ニコラス・ケイジ)の娘のヒット・ガール(クロエ・グレース・モレッツ)1997年生まれという彼女だが、すごいアクションシーンも見事にこなしていて感心しました。
新しい
パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々 (2010)
評価73点 アメリカの寄宿学校に通う17歳のパーシーは、注意欠陥多動性障害で難読症と診断され、さえない学園生活を送っていた。
ゼウスの強力な武器【稲妻】が何者かに盗まれ、それがポセイドンの息子であるパーシーの仕業ではないかと疑いをかけられる。
何も知らないパーシーは神と人間の子供(デミゴッド)だということを知らされ、疑いを晴らすために他のデミゴッドと共に旅に出るのだが・・・
CGを使ったモンスターとの対決が見所。とても分かりやすい映画のためかなり低年齢の子でも楽しめる内容。
ハンコック (2008) 評価73点 乱暴で嫌われ者だった超人ハンコックは、宣伝広告を手がけるレイを列車事故から救ったことをきっかけに、イメージ回復作戦を計るのだが・・・
ハンコックの正体の謎解きなど、単なるヒーロー映画と一味違った面白さがある。
トランスポーター2 (2006) 評価73点 子供の送り迎えの仕事をしていた運び屋フランクは、その子供とともにある事件に巻き込まれていくのだが・・・ジェイスン・ステイサムの運び屋の設定がかっこよく、カーアクション、スタントなんでもこなせる姿にびっくりした。
コラテラル 評価73点 トム・クルーズが殺し屋で次々と人を殺していく。飽きのこない展開だった。
機動戦士ガンダム 0083 ジオンの残光 評価73点 ちょっとのりの違う感じだったが、コウ・ウラキ対アナベル・ガトーこういう戦いもなかなか面白い。
バッドボーイズ2 評価73点 キューバの麻薬王とバッドボーイズが対決する。
カーチェイスやアクションがものすごく、途中で笑えるシーンなんかもあって結構面白い。
インファナル アフェア 評価73点 警察と暴力団の両方のスパイのやりとりという設定は、面白い。
ガンダム誕生20周年スペシャル G-SAVIOUR 評価73点 実写の人間でガンダムの世界に挑んだ作品だが、モビルスーツの戦いなどはCGでうまく描かれていて、なかなかの出来だった。
スワット 評価73点 1度除隊になったスワット隊員が、新しいリーダーともう一度スワット舞台に配属になり、 麻薬や武器密売の億万長者を刑務所まで護送することになるが、麻薬王が自分を逃がせば1億ドル 払うと言ったことがテレビで中継されてしまう。
戦国自衛隊 1549 (2005) 評価73点 新しい技術の実験中、自衛隊の1部隊が戦国時代、織田信長の領地の近くにタイムスリップしてしまう。それから、現代の日本ではブラックホールが現れ、次第にすべてを吸い込み始める。タイムスリップした部隊が未来を変えてしまい、現代の世界を消滅させないため、自衛隊はあたらな部隊を戦国時代に送ることを決めるのだが・・・
CGなどしっかりできていて、なかなか楽しめた。
キャッチミー・イフ・ユウ・キャン 評価73点 パイロットや医者に成りすました詐欺師を映画化した実話。
実話と知ってこんなことが本当にあるんだなと驚いた。
ファイヤーウォール (2006) 評価73点 銀行のセキュリティシステムを管理している男(ハリソン・フォード)の家に、男たちが乗り込み、家族が人質にとられてしまう・・・・久しぶりのハリソン・フォード^^まだまだ元気いっぱいの演技が見れた。
それでもボクはやってない (2007) 評価73点 フリーターの金子徹平は、電車で仕事の面接へ向かう途中、女子中学生に痴漢と間違えられてしまう。痴漢と疑いをかけられた場合、ほとんど有罪というとても不利な状況が実情の中、撤平は必死に潔白を訴えるのだが・・・
痴漢冤罪という問題を分かりやすく紹介した内容。満員電車に乗ることはほとんどないのだが、もし乗るようなことがあった場合は気をつけたい。
ワンス・アンド・フォーエバー (2002) 評価73点 ベトナム戦争に出撃したアメリカ兵の中佐(メル・ギブソン)の奮闘を描く。
起動戦士ガンダムV 星の鼓動は愛 (2006) 評価73点 エゥーゴのカミーユ、ティターンズのシロッコ、ジオンのハマーンが入り混じり覇権を狙う・・・原作とは違うオリジナルの部分が多数あって、それはよかったのだが、時間の関係からか、出演キャラクターが減ってしまっていて、特に残念だったのが、サイコガンダムMk-Uに乗ったロザミア・バダムが削除されていたのが個人的にとてももったいないと思った。
Mr.&Mrs. スミス 評価73点 ブラット・ピットとアンジェリーナ・ジョリー共演の話題作。二人の仕事は闇の世界の暗殺者、それを知らずにお互い結婚してしまうのだが・・・二人がお互いの正体を知って殺し合いになるが、相手を本気で殺してしまうことはないと察してしまうのでつまらないが、その後の展開が結構面白い。
着信アリ2 (2005) 評価73点 シナリオは台湾を巻き込んで複雑になってきたが、その怖さは健在、どうやら3へと続きそうです。
バンパイアハンターD 評価73点 バンパイアと人間の混血の主人公Dが、バンパイアにさらわれた人間の娘を救って欲しいと依頼を受ける。個性のあるキャラクターが楽しかった。
レザボア・ドッグス 評価73点 クエンティン・タランティーノの監督デビュー作。6人で宝石強盗に入ったが警察官の待ち伏せに会った。誰か裏切り者がいる、裏切り者は誰だ?1人1人のストーリーがあって面白く出来ている。
ラストサムライ 評価72点 監督の真剣さが伝わる名作。真田広之がかっこよかった。
es (エス) 評価72点 囚人役と看守役に別れて、2週間刑務所で過ごす実験をする話。実験とはいえ看守役の変わりようは面白い物があった。
新しい
劇場版 NARUTO -ナルト- 疾風伝 火の意志を継ぐ者 (2009)
評価72点 以前、木ノ葉の里に住んでいたヒルコは、ジライヤやツナデと同期の忍者だったが、キメラの術の研究開発を行ったことで、里を追放された。
ヒルコは、カカシを吸収することで無敵の力を手に入れようとするのだが・・・
ナルトは、火影の命令を無視してカカシを取り戻そうとするのだが、仲間の忍者に止められたり、一緒に戦ったりするのだけれど、やりとりがややくどい感じがしました。
バイオハザード 評価72点 記憶が戻るにつれて真実が明らかになる。
ブロウ 評価72点 実際にあった麻薬王ジョージの話、カリフォルニアではじめは少し売り始めたマリファナ、次第に 売り上げを伸ばしたが捕まる。しかし、刑務所で知り合った男と今度はコカインを売る計画を立て 6000万ドル儲けるが銀行が国有化され没収されル波乱の人生。最後は娘と一緒に暮らそうともう一度 麻薬の密輸をするがFBIの罠にかかって懲役60年をくらう。
悪銭身につかずだと思った。
こちら葛飾区亀有公園前派出所-UFO襲来!トルネード大作戦 ! 評価72点 UFOを作る、ものすごいロマンだ。
たそがれ清兵衛 評価72点 今も昔も貧乏はつらい!
殺し屋1 評価72点 漫画とは少し内容が変わっていたけど、浅野忠信がかっこよかった。
あらしのよるに (2005) 評価72点 あらしのよるに、暗闇の中、小屋で出会った、やぎと、狼、相手のことが暗くてよく分からなかったのだが、話しているうちに意気投合し、また、待ち合わせをすることを約束するのだが・・・狼とやぎ、弱肉強食で仲良くなるはずのない動物のこころ温まるストーリー。
狂気の桜 評価72点 設定はすごくいい、もっと面白くできたのでは?少し残念。
ワイルドスピード 評価72点 日本車がいっぱい出て嬉しかった。ボタンを押すと、ニトロで加速危なすぎる。
着信アリFinal (2006) 評価72点 高校でいじめを受けて、首吊り自殺をして意識不明になった明日香(堀北真希)は、夢を見る。そのころ韓国の釜山に修学旅行に出かけていたクラスメイト達の携帯になぞの着信があり、着信を受けたものは次々と死んでいき、パニックとなる・・・今度は高校生の修学旅行が舞台ということで、少し怖さが薄れた感じがするが、クラスメイトなどのパニック心理などが上手に描けている。
交渉人 真下正義 (2005) 評価72点 日本で始めて交渉課の課長となった真下正義の奮闘を描く。最後の辺りに盛り上がってきて、面白くなってきが、交渉人という少し地味な役柄なので、現場の緊迫感などが少し欠けてしまっていたのかもしれない。
みんなの家 評価72点 この映画のように、いい職人ばかりいれば、欠陥住宅はなくなるのになーと思った。
オーブラザー 評価71点 130万ドルの隠された宝を求めて、刑務所から脱走した3人の囚人の話。 カントリーミュージックがいい感じだった。話もいろいろな展開があって結構面白い。
新しい
2012 (2009)
評価71点 2012年、太陽の活動の影響で、地球に大異変が起こるとインドの科学者が予言する。アメリカ政府をはじめとした世界の上層階級の人々は、事前に情報を仕入れ、逃れるための準備をはじめるのだが・・・・
ド迫力のCG!飛行機で地殻変動から脱出するシーンなどは、本当にビルや高速道路などの建物が倒れ沈下し、車などが飲み込まれるような感じを受ける。
高価なジェット機や、高級車などが次々に破壊されるシーンがあり、気持ちが大きくなってストレス発散になるかもしれません。
ネタバレになるので書かないが、最後のシーンはどうかと思う。
新しい
劇場版 NARUTO -ナルト- 疾風伝 ザ・ロストタワー (2010)
評価71点 クグツ使いの抜け忍ムカデを追っていたナルト達、ある遺跡で封印を解こうとしたムカデを止めようとしたとき、光に包まれ20年前へとタイムスリップしてしまう。そこには、砂漠都市ロウランの大臣として君臨するムカデと、それを倒そうと動くナルトの父ミナト達がいた・・・
まず違和感を感じてしまったのが、砂漠都市ロウランの規模に比べて住人の人口が少なすぎるということと、高いタワー型の建物が沢山建つ都市なのだが、その高い建物を建てた意味のようなものが映画の中でまったく説明されないこと、高い建物が現代のドバイに似せていて、地下に流れる龍脈というパワーが石油だということだったのかな?
でも、ナルトの父ミナトとの出会いや、一緒に戦う姿など見所は沢山あった。
キングダム・オブ・ヘブン (2005) 評価71点 都市エルサレムをかけた戦争の話。
レジェンド・オブ・メキシコ 評価71点 まさにデスペラード2といった感じで、かっこいいギター、イカス銃の撃ち方だったが、いまいち人間関係が難しく分かりずらく残念。
ジョニーイングリッシュ 評価71点 エージェントのジョニーがイギリスの乗っ取りを図る犯罪者から、イギリスを守る話。 いろいろなところに笑える場面があり、なかでもカーチェイスのシーンは面白かった。
新しい
ロッキー・ザ・ファイナル (2006)
評価71点 エイドリアンが亡くなって、ロッキーはレストランのオーナーとして暮らしていた。ある日、テレビ番組でロッキーと現役の黒人チャンピオンとのコンピューターを使った模擬試合が放映され、それを見たロッキーは現役復帰を目指すのだが・・・
ロッキーはいい事を言っている。
ザ・コア(2003) 評価71点 地球の地下奥深くマントルの更に奥、地球の中心コアの動きが止まり、地球滅亡の危機に陥る。
アメリカのそれぞれの分野のプロが集まり、コアまで潜り、核爆発でコアを再び動かそうとするのだが・・・本当に地球の中に潜っているような見事なCG撮影技術だった。
ルパン三世 トワイライトジェミニの秘密 評価71点 五右衛門の斬鉄剣折れた!!!あの剣は無敵のはずなのでは・・(笑)
マトリックス レボリューションズ 評価71点 画面が全体的に暗かった。未来の設定で少し話が難解すぎたのかもしれない。
ブラックホークダウン 評価71点 戦争とはこうゆうもんだ。
アニマトリックス 評価71点 15分くらいの短編映画、アニメがいっぱい。結構面白い。
007ダイアナザーデイ 評価71点 お金がかかった映画、最後が凄かった
ホーンテッド・マンション (2004) 評価71点 あまり怖くない、どちらかというと子供向け幽霊、ゾンビ映画。
ミリオンダラー・ベイビー (2004) 評価71点 はじめのうちは、女子ボクサーのがんばりが面白かったが、最後がなんとも;;
カウボーイビバップ 天国の扉 評価71点 アニメシリーズの面白さから言うと、50%ぐらいの出来だろうか?でもエドは萌え〜ヽ(´▽`)ノ
ポセイドン(2005) 評価71点 1972年の名作ポセイドン・アドベンチャーのリメイク、豪華客船ポセイドンでテロリストが爆弾を爆発させた、ポセイドンは横転、残された乗客たちは脱出を試みるのだが・・・前作はもっと逃げる人の心理が面白く描かれてあったような、なんとなく小さくまとめてしまったような感じがして少し残念。
ファンタスティポ (2004) 評価71点 ミネラルウォーター販売会社の社長の息子、トラジ、ハイジは、社長の引退に伴いトラジが社長、ハイジは専務に就任することになるのだが・・・初めは独特な世界観に戸惑いがあったが、結構笑える場面があって楽しめた。
聖戦士 ダンバインTUV (1988) 評価71点 聖戦士 ダンバイン映画シリーズTUV、独特な昆虫型ロボット、オーラバトラーや、軍隊での攻城戦など結構楽しめる作品。

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ネバーランド (2004) 評価71点 名作ピーターパンができるまでの実話。
不夜城 評価71点 新宿歌舞伎町での中国マフィアの抗争の話、山本未来の演技はなかなかだった。
妖怪大戦争 (2005) 評価71点 田舎で暮らしていた少年は、ある祭りで麒麟送子に選ばれる。麒麟送子は世界を救う正義の味方だというのだが・・・いろいろな妖怪がいて面白いのだが、やはり子供向けで、大人が見るにはどうかと思う。
ルパン三世 生きていた魔術師 評価71点 いつもと違って、みんなの真剣さが楽しかった。敵のパイカルもいい味をだいしていたのだが、中途半端な終わり方がなんとも残念。
グッバイ・レーニン 評価71点 ドイツが西と東に分かれていた時代、東ドイツに住み熱心な社会主義者だった母親が心臓発作で倒れ、数ヶ月間意識不明で病院にいたころ、ベルリンの壁は崩壊しドイツは統一されつつあった。母親は目を覚ますが先生から刺激はいけないと言われた息子は、社会主義が崩壊したことをがんばって隠し続けたのだが・・
ドラゴンボールZ 超戦士撃破 !! 勝つのはオレだ 評価71点 ミスターサタンの幼馴染が、サタンに仕返しをしようとバイオ戦士を作ったり、昔倒したブロリーを復活させたりする。主役は幼いトランクスと悟天、18号とクリリンも出ている。
アメリ 評価71点 空想の中に浸ってしまう女、アメリの少し不思議な恋の話
コープスブライド (2005) 評価70点 結婚式の練習でうまくいかなかった青年は、夜一人で式の練習しているうちに死んだ花嫁に指輪をはめてしまい、死んでいる花嫁は青年と結婚したいと言うのだが・・・・死んだ花嫁と青年がピアノを弾く場面がとてもいい感じだった。犬のスクラップスがかわいかった。
クラッシック 評価70点 ちょっと話が長いが、エンディングテーマがいい感じだった。
ロード・オブ・ウォー (2005) 評価70点 ニコラス・ケイジが成り上がる武器商人を演じる。武器の売買は儲かるのだが、売った武器の使われ方は・・
ギャング・オブ・ニューヨーク 評価70点 18XX年ごろのニューヨークのギャングの話。いろいろ矛盾してるところがあったけど、それなりに 面白い。
魔法使いの弟子 (2010) 評価70点 少年が魔法使いの後継者に選ばれ、大学生になったとき師匠が現れ、悪の魔法使いとの戦いのために備え修行をするのだが・・・・
子供をターゲットにした映画なのか、分かりやすいが、悪く言ってしまうと内容が薄い。
TAXI3 評価70点 今度は、中国系のサンタクロース窃盗団を追う話。
ソラリス (2002) 評価70点 惑星ソラリスに向かった探査船から助けを求める通信があった。心理学者クリスは、その調査に出かけるのだが・・・
惑星ソラリスの影響か?調査船の中では、いるはずのない、昔、死に別れた妻が現れるのだが、期待したSF映画と違いかなりまったりした感じだった。
ドラゴンボールZ サイヤ人絶滅計画 上下 評価70点 昔サイア人に滅ぼされた民族の生き残りが、復習をしようと地球を滅ぼすガスを設置する。べジータやトランクス、ピッコロ、フリーザなど出てきて懐かしかった。
ファンタスティック・フォー (2005) 評価70点 どうも、アメリカのコミックは人間に超能力を身に付けさせたがるパターンが多いな(-_-;)
ルパン三世 炎の記憶 評価70点 銭形幸一氏ががんばっている。
ワンピース デットエンドの冒険 評価70点 飴飴の実の能力者ガスパーデとの対決、なんかいまいちかな。
ハルク 評価70点 DNA操作で怒ると巨人に変身してしまう男の話。
フレディVSジェイソン 評価70点 フレディが子供たちの恐怖を呼び戻そうと、ジェイソンを利用する。が途中からフレディと ジェイソンが戦い始める。
トレジャープラネット 評価70点 財宝は結局手に入らないという、お決まりのパターンだったが、少年の成長はうれしかった。
レプリカント 評価70点 ジャンクロードバンダムが殺人鬼で、母親への恨みから子供をしかる母親を無差別に殺していく。
海の上のピアニスト 評価70点 大きな旅客船のピアノの上に捨てられた赤ん坊が成長して、船のピアニストになる。
最後、船と一緒に死んでしまうので、少し残念だった。
メンインブラック2 評価70点 前作のほうが面白かったような・・
老人Z 評価70点 よい感じでふざけた雰囲気が楽しめた。
パイレーツオブカリビアン 評価70点 可もなく 不可もなく といった感じ。
黄泉がえり 評価70点 RUIの歌がいい感じだった。
レッドドラゴン 評価70点 クラリスがいないのが少し残念ですが、それなりに面白い。
スパイダーマン 評価70点 人生勉強になりました。
キャッツ アンド ドッグス (2001) 評価70点 犬と猫のほのぼのとした戦い、かわいい猫や犬がいっぱい見れてよかった^^
ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT (2006) 評価70点 カリフォルニアで同級生とレースの勝負をして問題を起こしたシェーン18歳は、父親の住む東京に預けられることになった・・・・東京ドリフトというだけあって、すごいドリフトシーンや日本車を改造したモンスターマシンなど多数出てきて面白かった。
ワイルドスピード2 評価70点 相棒の黒人がいい感じだった。
星になった少年(2005) 評価70点 動物プロダクションを経営している家族の元に生まれた少年(柳楽優弥)は、新しく飼うことになった像と仲良くなるために、2年間、タイの像使い学校へ入学するとこを決める・・・実話を元にした話で、日本では珍しい像使いになるためにがんばる姿が見ものだった。
ポワゾン (2001) 評価70点 アントニオ・バンデラスとアンジェリーナ・ジョリー競演の話題作?アンジェリーナの悪女役が見ものです。
ドラムライン (2004) 評価70点 アトランタのA&T大学のマーチングバンドに入った少年の話。バンドの演奏の技術はすごいものがあったが、バンド同士の対決はアメリカならでわというか、いまいちよさが分からなかった。
デビルマン 2004 評価70点 インパクトがあって飽きない展開なのはいいが、やはり実写には無理があってどこか幼稚だったり、たくさんの矛盾が出来てしまって残念。
クレヨンしんちゃん アクション仮面VSハイグレ魔王 評価70点 素朴な感じがよかった。シロがしゃべってびっくりした。
ルパン三世 バイバイ・リバティー危機一髪 評価70点 シンジケートのボス、No.1の口から出る物には絶対近づきたくないと思った(笑)
ルパン三世 ナポレオンの辞書を奪え (1991) 評価70点 ナポレオンの辞書に、ルパン帝国の財宝のありかが書かれているという設定。カーレースの優勝賞品のナポレオンの辞書を求めてルパンはレースに参加するのだが・・
ザ・リング 評価70点 日本映画のリメイク、それなりに面白い。
僕の彼女を紹介します (2004) 評価70点 はじめのうちはコミカルな感じでよかったが、それ以後のシリアスな感じのときは、ありえないし、感動もできない、グダグダな感じになってしまっている。
THE JUON 評価70点 日本版は出来が良くて面白かったのに・・・
オーシャンズ12 評価70点 前作よりも話の内容が分かりずらくなっているし、豪華キャストが無駄に思えてしまう。
スプリガン 評価70点 チャンピオンに連載されていた漫画らしいが、見たことはない。でも、そこそこ面白そうだとこの映画で感じた。
レクイエム・フォー・ドリーム 評価70点 徐々に麻薬中毒になっていく人たちを描いている。麻薬におぼれるなといういましめの意味はあるが、なんだか嫌な気分になった。
死ぬまでにしたい10のこと (2002) 評価70点 死ぬまでにいろいろできて、この女性は幸せだったろうと思った。
マスター・アンド・コマンダー 評価70点 ナポレオンの時代のイギリスとフランスの海軍の戦いの話。昔の航海の難しさがよく分かる。
あずみ 評価70点 常人離れしすぎた刺客設定だった。
ソウ 評価70点 犯人はいったい誰か、以外な結末に最後は驚いた。グロ、変わった殺人者系の話。
あずみ2 (2005) 評価70点 笑いもない、感動系でもない、かっこいい系かな?
猫の恩返し 評価70点 猫を交通事故から救った高校生の女の子が、猫から恩返しとして猫の王国に連れて行かれ、王子と 結婚することになってしまう。
愛を乞うひと (1998) 評価70点 幼児虐待を受けていた少女が、大人になり、台湾人であった父の遺骨を捜し求める。なんとも主人公がかわいそうでした。
まだまだ あぶない刑事 (2005) 評価70点 久しぶりに登場、セクシィー大下、ダンディー高山のコンビが横浜港署に帰ってきた・・・面白い柴田恭平さん、かっこいい舘ひろしさん懐かしくてよかったんだけど、突然ありえないように高山がバイクを調達して現れたり、核爆弾を解体したりと、シナリオのリアリティーがあまりにもないところが残念だった。
キル・ビル vol.2 評価70点 主人公が、ショットガンで撃たれたのに、傷が消えたのはなぜ?
(旧)アニメ アップルシード 評価70点 最後のボスが、もう少し大暴れするのかと思ったけど、あっけなさすぎた。
華氏911 評価70点 ほとんどドキュメンタリーで、ブッシュとビン・ラディンの関係や、パキスタン、イラク戦争などのアメリカ国民の感情など、深いところが分かった。
8マイル 評価69点 ヒップホップでメジャーデビューを目指す青年(エミネム)の話。 ヒップホップでの対決、少し理解しがたい。
美しい夜、残酷な朝 日本編 (2004) 評価69点 長谷川京子、渡部篤郎主演 時間の短い、ちょっとエロいホラー映画。はじめは意味不明だったけど、最後の辺りはさすが三池崇史監督らしく、盛り上げ方はうまかったのだが・・
ヴィレッヂ (2005) 評価69点 村に住む人々は、森には怪物がいると言って森には立ち入らないようにしていたのだが、重傷を負った青年を助けに森を抜け町に薬を買いに行くことになったことで謎が解かれる。世にも奇妙な物語を長くしたようなストーリー
アンデッド (2003) 評価69点 オーストラリア発の珍しいゾンビホラー。
戦場のピアニスト 評価69点 実話を元にした映画なので、しょうがない。
キル・ビル 評価69点 殺されかけた女がビルとその仲間を殺すために、沖縄で刀をつくり東京で復讐する。 英語や日本語が使われているけど、よく聞き取れなかった。少し不思議な映画。
デアデビル 評価69点 12のころに薬品を浴びて目が見えなくなった少年だが、それと引き換えに並外れた聴力で盲目の弁護 士、デアデビルとなってヘルズキッチンの町を守る。
ブリジットジョーンズの日記 評価69点 使われている挿入歌がいいかんじ
ウインドトーカーズ 評価68点 日本軍弱すぎ、アメリカ人1人にいったい何人やられているのか?何かむかつく。
ワイヤー・イン・ザ・ブラッド (2004) 評価68点 心理分析官トニーと女刑事が連続殺人犯を追う。
下妻物語 評価68点 ロリータファッションを愛する少女とレディースの一員の不思議な友情物語。
隣のヒットマンズ 評価68点 見なくてもよい映画の一つ。
ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!! ぶっちぎりの凄い奴 評価68点 勝ち残ったものがミスターサタンに挑戦できるという武道会に、銀河を荒らしまわるボージャック一味が現れる。梧飯やクリリン、トランクスも出場するのだが・・
偶然にも最悪な少年 評価68点 現実味がありすぎるだけに、人をナイフで刺すなどの話が、悪影響を及ぼす可能性があると感じた。
呪怨2 評価67点 時間が短い手抜き作品か?
バトルロワイアルU 評価67点 物語の現実味があまりにもなかった。
トリプルX 評価65点 アクションは凄いが、ストーリーがいまいち
2046 評価64点 キムタクが出ているというので期待したけど、途中で小説の話やらなんやらぐだぐだになってきた(T_T)
HERO 評価64点 人が空を飛ぶ・・かなりありえない映画。
グラディエーター2 評価63点 なんじゃこりゃぁぁぁ
風と共に去りぬ 評価60点 リンカーン率いる奴隷制度廃止を唱る北軍と、それを阻止しようとする南軍。南軍に住むもてもて女スカーレットが主人公。イライラの積もる正義のない話。
ビヨンド (1980) 評価60点 遺産相続したホテルは、地獄への入り口が隠されているという設定。怖いというよりも、とにかくグロい。グロいホラー映画が好きな人にはいいかもしれないが、グロい作品を見慣れない人が見ると気分が悪くなることうけあい。子供に見せるとトラウマになるかもしれないというほど恐ろしい作品です。
感染 評価60点 やたらと効果音がうるさく、子供だまし的なところがたくさんあった。
ベルヴィルの3つ子 評価52点 ほとんど言葉のない不思議なアニメ映画だった。ただ、かえるを食べるシーンだけは笑えた。

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