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上から評価の高い順です。

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機動戦士∀ガンダム 「地球光」 評価92点 1度も∀ガンダムを見たことがない人のほうが感動が大きいかも!ガンダムファンなら必見。
ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還 評価91点 フロドとサムの友情が素晴らしかった。
ターミネーター3 評価90点 ものすごいアクション、期待を裏切らない出来。
ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔 評価89点 コンピューターグラフィックスのなせる業か、まるで全てが本物の様なリアリティー。
七人の侍 評価89点 かなり昔の映画なのに、今見ても面白い。
ハリーポッターと炎のゴブレット (2005) 評価88点 他の魔法学校を招いて三大魔法学校対抗試合を行うことになり、14歳のハリーは年齢制限で出場できないはずだったが、何者かの思惑により高学年相手の試合に出場することになってしまう・・・ドラゴンや海の生き物、ダンスパーティーでのハリーやロンやハーマイオニーの恋の行方や、闇の帝王の動向など見逃せない場面がいっぱいで、次の作品が待ち遠しいです。
ハリーポッターと秘密の部屋 評価88点 奴隷?の妖精がかわいい。
オペラ座の怪人(2005) 評価86点 顔が醜くサーカスの見世物になっていた少年は、オペラ座に住み込みしていた少女に救われる。それから長い年月が過ぎ、少年はオペラ座の地下に隠れ住みオペラの天才となったが、ファントム・オブ・ザ・オペラ(オペラ座の怪人)と呼ばれるようになる。ほとんどのセリフがミュージカルの歌を歌うように作られていて面白かった。この作品は吹き替え版より字幕で見たほうがいいように感じた。
ハウルの動く城(2004) 評価85点 火の悪魔カルシファーや、かかしのカブ、荒野の魔女、もちろんソフィーとハウル、とても魅力的なキャラクターだった。不思議な感動の味わえる作品。
機動戦士∀ガンダム 「月光蝶」 評価83点 敵味方が入り乱れるなか、ターンXの操縦者がなんか残念(笑)
バトルロワイアル 評価82点 BR法の成立で中学3年42人は、最後の一人になるまで無人島で殺しあうことになった。
殺し合いという極限の状態での、恋、好きな人を守るなどの行為が感動を誘う。
SAW2 (2005) 評価81点 前作とは比べ物にならないほど、完成度の高い作品になっている。
もちろん怖い映画としても一流だが、はらはらする展開と、謎解きが、最後まで見たくなるようにうまく作られている。
前作では、監禁された者の、それまでのなりゆきみたいなものがなかったので、感情移入しにくかったが、2では、犯人が監禁殺人ゲームをはじめるまでのなりゆき、閉じ込められた男女のなりゆきなどが分かって楽しい。
犯人が事件を起こす理由と、監禁されたものの監禁された理由にしっかりメッセージ性が感じられる。
前作を見なくても、つながりがそれほどないので、2はそれだけで十分楽しめる。
アイアムサム 評価80点 フォレストガンプみたいな父親と、7歳の娘の話。涙をさそうなかなかの名作だった。
宇宙戦争 (2005) 評価80点 ど迫力のアクション!!トム・クルーズは宇宙人から娘を守れるのか?見物です。
新しい
海辺の家 Life as A House (2001)
評価80点 会社をクビになり、がん告知を受けた父親は、以前離婚して母親に預けられていた16歳の息子を夏休みの間引き取り退職金を使って家を建てることにした・・・母親は新しい男性と再婚していて、少年は非行に走っていたのだが・・・父親と反抗期?の息子の関係や、去り行くものとそれを取り巻く人の気持ちを描いた感動作。
DEATH NOTE
the Last name (2006)
評価80点 デスノートに名前を書かれたものは死ぬ、第二の死神の登場、そのノートを手にしたアイドル、弥海砂、ライトとLの命をかけた心理戦など、楽しむ要素が満載!
誰も知らない 評価80点 母親が家を出て行ってしまって、がんばるお兄ちゃんが見ものだった。全体的にかわいそうな話とまとめてしまえばそれまでだが、子供の無邪気さや、兄弟のやりとりなどほのぼのした部分もたくさんあった。
ジャッカス・ザ・ムービー 評価80点 アメリカで人気の、ちょっと過激なお笑い集団。字幕なしでも伝わる笑える内容だが、やっぱり日本語字幕があるとなお面白い!!
トロイ 評価80点 三国志が大好きなので、ちょっと好評価になったが、名作グラディエーターにも劣らない出来だった。ブラピのアキレスかっちょいい。
新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 特別編 評価80点 やっぱりガンダムWはかっこいい、でも、戦争が終わったからといってガンダムを破壊してしまうのはもったいない、俺にくれ(笑)
フォーチュン・クッキー 評価80点 精神科医の母親と、ロック大好きな15歳の娘が入れ替わる話。最後になればなるほどたたみかける面白い展開。家族愛とロック音楽がいい感じだった。
アイランド (2005) 評価80点 軍の地下の施設には、病気の患者の臓器を提供されるために作られたクローン達がいた。外の世界は汚染されているが、抽選で当選したものはとても綺麗な島アイランドへ行けると教わるのだが・・・自分の病気を治すためなら、クローンは殺していいのか?いろいろ考えられる作品。
梟(ふくろう)の城 評価80点 司馬遼太郎 原作の壮大な忍者時代劇。 豪華なキャストに加え、演出を際立たせる見事な効果音。とても面白かった。
アップルシード 評価80点 映像が面白くてとにかく見入ってしまう作品。話も最後まではらはらさせる飽きない展開がよかった。
マダガスカル (2005) 評価80点 動物園で飼育されていた動物たちが、野生に帰りたいと動物園を抜け出す話だが、とにかく笑いにこだわってあって、たくさん笑えるシーンがあった。少し時間が短いが、こんな作品があってもいいと思った。
アイアンジャイアント 評価80点 はじめはあんま面白くないなと思っていたけど、最後に感動する展開があるよ。
シュレック 評価80点 話が分かりやすくてとても面白い。新しい童話や昔話といった感じ。
デットコースター/ファイナルデスティネーション2 評価80点 死の連鎖、運命。ものすごい交通事故で死ぬはずだった人たちが、ある女性の予知のおかげで助かるが 、助かった人たちが次々と死んでゆく。
ボーン・スプレマシー 評価80点 とにかく国家に作られた殺し屋ボーン(マット・デイモン)の役柄設定がかっこよく。挿入歌、カーアクション文句なしの出来だった。-ボーン・アイデンティティーの続編-
ミッションインポッシブル3 (2006) 評価80点 イーサンハントに、国際ブローカーの組織に捕まった仲間のエージェントを救出するように指令が入る。ヘリや戦闘機や車でのアクションに加え、裏切り者がいる謎解きストーリーがなかなか面白い。
初恋のきた道 評価79点 ディすげーかわいい惚れました。
バタフライ・エフェクト (2005) 評価79点 もしも、過去に戻れたら、あなたなら何をしますか?ワクワクするけどちょっと怖い映画です。
新しい
キング・コング(2005)
評価79点 面白い冒険映画を作ろうと、売れない女優アン・ダロウ等は映画作家カール・デナムに連れられて、デナムが手に入れた地図に記されてた未開の地へ旅立つのだが・・・キング・コングの住む島での冒険が思っていた以上に面白かったが、原住民の設定だけはいらないように思えた。
素晴らしき哉、人生 評価79点 人生どう生きるべきか、その答えがこの映画にはあった。
ダンサー・イン・ザ・ダーク 評価79点 話の中にミュージカルのある映画は余り好きではないけど、この映画のミュージカルは話の邪魔に ならずいい感じだった。子供の目の手術のためにお金をためる母親はとても感動的だった。
オールド・ボーイ 評価79点 タブーを題材にした、とても作りこまれた内容だった。
セルラー (2004) 評価79点 平凡な生活をしていた青年が、誘拐された主婦からの偶然の電話を受けたことで、悪い警察組織と戦うことになるのだが・・・流れるような展開で見る人を飽きさせない見事な作りになっている。
ゴシカ (2003) 評価79点 精神科医が言った、神の力恐るべし。
スウィングガールズ 評価79点 最近の映画は、なにかをうまくなるためにがんばったり辛かったりするシーンを描くよりも、面白いシーンが強調されてエンターテイメント性に優れているように感じた。そんなに簡単に楽器がプロ級の腕前になるわけはないとも思ったが、楽しいよい映画だと思った。
ターミナル 評価78点 目的を果たすためNYの空港に着いた男性だったが、国の内乱のせいで、空港から出ることも帰国することも出来なくなってしまった。全体的にのほほんとした雰囲気で、恋あり笑いあり、悲しい主人公を演じるトム・ハンクスだが、とてもはまり役で名演技だった。
ビッグ・フィッシュ 評価78点 現実のような作り話、作り話のような現実、父親の昔話は冒険に溢れていてとても面白い。
新しい
スタンドアップ (2006)
評価78点 夫と別れてばかりで、2人の子供をかかえていたジェシーは、子供を養うため給料の良い鉱山で働くことにした。しかし、鉱山では女性差別、セクハラが日常茶飯事でひどい仕打ちを受ける・・・会社での女性差別や、セクハラなどに悩む人がいたら是非この映画を見てほしいと思います。いじめ問題にも通じるところがあって、自分がいついじめなどの被害にあうかわからない世の中、そのときジェシーのような勇気があればと思う。
告発 評価78点 両親のいないヘンリー・ヤングは、妹と自分が食べるためにたった5ドルを盗んだ罪でアルカトラズ刑務所に送られる。脱獄をはかったが捕まり、見せしめのためとして光のない独房に3年と2ヶ月閉じ込められ、アキレス腱をカミソリできられるなどの虐待を受ける。独房から出されたが精神異常をきたし脱獄を密告した囚人をスプーンで殺してしまうのだが・・・真実の話と知って、ヘンリーを見捨てなかった弁護士をすごいと思った。見るのは2度目だがよい作品に変わりはなかった。
タッチ (2005) 評価78点 原作の漫画やアニメを知っている人でも楽しめる。南役演じる長澤まさみも違和感なくはまり役だと思った。あだち充さんの独自の雰囲気と、犬童一心監督の持つ雰囲気どちらも壊されることなくうまく出来ていたと思う。
海猿 (2004) 評価78点 自分の命をかけて人を救う海上保安庁の潜水士、熱い熱い映画となっています。仲間の死などドラマチックすぎるほどドラマチックなストーリーですが、違和感がなく素直に共感できるいい映画でした。
新しい
DEATH NOTE (2006)
評価78点 そのノートに名前を書かれたものは死ぬ といわれる死神が落としたノートを拾った刑事局長を親に持つライトは、野放しになっている犯罪者の名前を次々にノートに書き始めるのだが・・・始めはやや幼稚な設定かと思ったけれど、Lの登場によって、捕まえようとするL、なんとか捜査から逃れようとするライトとのやりとりが面白いので、いつのまにか話しに引き込まれるうまい作りになっている。
新しい
ブレイブ ストーリー BRAVE STORY (2006)
評価78点 11歳の少年ワタルは友達と幽霊ビルへ入ったとき、屋上へ続く階段に謎の扉を発見する。家では、両親が離婚し父親が家を出ることになり、母親は料理中に倒れワタルはそれを発見する。不思議な転校生ミツルにあの扉の向こうへ行けば運命を変えられると教えられていたワタルは不思議の世界へと旅立つのだが・・・見ている人を飽きさせないストーリー展開は、大人も子供も楽しめるように作られている。絵もきれいで、ロールプレイングゲームのような不思議の世界の設定もしっかりしていて面白かった。
ナルニア国物語 第一章・ライオンと魔女 (2005) 評価78点 戦争の激化によってロンドンから疎開してきた4人兄弟は、疎開先の家のタンスの中に魔法の世界を発見する・・4人の兄弟姉妹の絆や、ビーバーや馬、鷹など動物が話をする不思議の世界、はじめは子供向けな作品かなと思ったけど、最後の大きな戦いの時などは大人でも十分楽しめる内容だった。
オールド・ルーキー (2003) 評価78点 1度メジャーを夢見たジム・モリスだが、肩を痛めて高校の教師をしていた。ジムの速球のすごさを知る教え子が地区大会で優勝したら、また、ジムにメジャーを目指してもらいたいと頼むのだが・・夢を追いかける者のすばらしさに感動した。あまりの真剣さに最後はこっちまで緊張してきた。野茂やイチローのすごさを改めて思った。
天使のくれた時間 (2000) 評価78点 独身だが投資会社社長のニコラス・ケイジが、朝目覚めると昔の恋人と結婚し子供までいる父親になっていた。仕事はタイヤのセールスマンで、貧乏になってしまったと後悔するのだが・・・家族や恋人との時間の大切さがよく分かる作品。映画の中でニコラス・ケイジが歌ったTHE DELFONICSのLa La means I love youがいい感じだった。
アマデウス 評価78点 天才モーツァルトに嫉妬する音楽家サリエリの話。モーツァルトがどんな人物か、どんな時代を生きたのかいろいろ分かって楽しめる作品。
ハリーポッターとアスカバンの囚人 評価78点 ダニエル・ラドクリフやエマ・ワトソンの成長が見える。ドラコ・マルフォイがやたらと弱くなった気がしたのは気のせいか?
X-MEN2 評価78点 いろいろな能力を持ったミュータントがいて、単純に面白い。
バットマン・ビギンズ (2005) 評価78点 バットマンの誕生を描く。敵キャラもふざけた感じがなくてよかった。
パッチギ (2005) 評価78点 一昔前の京都、朝鮮学校と日本の高校生は仲が悪く喧嘩ばかりしていたが、朝鮮学校に用事で訪れた高校2年の康介は朝鮮学校の生徒に恋をする。朝鮮と日本の関係を見事に描いた作品。
ロボコン 評価78点 ひょんなことでロボット部に入ることになった女子高生(長澤まさみ)は、いろいろな問題をかかえた部員たちと一緒にNHKでやっているロボットコンテストに出ることになった。僕は工業高校だったので、親しみと懐かしさがわいて高得点になったが、真剣になることの大切さ、みんなと一緒に何かを作るすばらしさ、など思い出させてくれる作品。
マッハ 評価78点 ものすごいムエタイの使い手の主人公で、まるでK-1の試合を見ているような戦いだったり、アクションもジャッキー・チェンばりに凄かった。
タキシード 評価78点 秘密捜査員の運転手をしていたジャッキーが、爆弾で負傷した秘密捜査員の敵を討つため、凄い 能力を秘めたタキシードを着て敵と戦う。
笑いありお色気ありのなかなか楽しい映画だった。
少林サッカー 評価78点 のほほんとした感じがgood
オーロラの彼方へ 評価77点 30年前の父親と、現在の息子が、オーロラの影響で無線で話せるようになった。
ドクター (1991) 評価77点 技術が全てと患者の気持ちを考えなかった医師が、自らが癌と診断され、患者となったことでいろいろな心境の変化が現れる。医師、患者どちらにも見てもらいたい感動傑作。
呪怨 評価77点 えらいこっちゃすげー怖い、久しぶりに夜トイレに行くのが怖くなった。
スターウォーズ エピソード3 (2005) 評価77点 アナキンがダースベーダーになるまでを描く。ああダークサイドに落ちちゃったのね;;
アニメ AKIRA 評価77点 だいぶ昔の映画だけど、今見てもすごい新鮮で面白い
トイ・ストーリー2 評価77点 ウッディがコレクターのおもちゃ屋に誘拐されてしまう。バス・ライトイヤーや仲間たちが助けに向かうのだが・・馬のブルズアイがめちゃかわいかった。
新しい
LIMIT OF LOVE 海猿(2006)
評価77点 海上保安官の仙崎大輔は、鹿児島に異動になる。そこで大型フェリーが座礁事故を起こし、仙崎等は救助に向かうのだが・・・・ 事故を起こすフェリーも本当に座礁しているように見えて、大掛かりな設定でもリアリティーが感じられ手抜き感がなくいい感じだった。自分の命をかけて人命救助する機動救難隊員がかっこよかった。
マシニスト (2004) 評価77点 バットマン・ビギンズで主演したクリスチャン・ベールが30kgのダイエットをしてまで演じた、1年間眠れない男トレバーの正体とは?バニラ・スカイを越えた謎解きが楽しい映画です。
ゲド戦記(2006) 評価77点 大賢者ハイタカは、魔法で鍛えられているがサヤから抜くことが出来ない剣を持つアレンと出会い旅を共にするのだが・・・序盤は世界観の説明で、だいたい世界観がつかめたがいまいち面白くはなかったが、終盤に人間の心持ちようなど考えさせられるいい話があった。話にドラゴンが出てくるが、関連付けがいまいちのような気がした。
着信アリ (2004) 評価77点 怖さだけならあの呪怨を超えたかもしれないほど、恐怖の連続、ただ、ストーリーに矛盾をかんじてしまって少し残念。柴崎コウ、堤真一、両役者の見事な演技も見所です。
ミッドナイト・ラン (1988) 評価77点 貧乏でも、正義を貫く者に敬意を覚えて高評価。
ルパン三世 天使のタクティクス (2005) 評価77点 シナリオの先が読める感はあったけど、ルパン独特の笑えるところと、シリアスなところが見事にマッチした名作。
マイ・ボディガード 評価77点 ボディガード役のデンゼル・ワシントンはただのボディガードじゃなく、元特殊部隊の凄腕だった・・なんだか日本の時代劇のように悪者を裁くボディガードは見ていて気持ちよかった。
シュレック2 評価77点 前作に負けず劣らず面白く仕上がっている。ドリームワークスのCGアニメはとっても綺麗に出来ている。
亡国のイージス (2005) 評価77点 イージス艦が何者かに乗っ取られ東京にミサイルを落とすとの脅しが入る・・・自衛隊、防衛庁が制作に協力していることもあり、自衛隊の戦艦どうしの戦いや、イージス艦の内部映像などとてもリアリティーがあって本当の出来事であるようにさえ思えてしまう。真田広之ら出演者の演技、格闘などのアクションも見事で楽しめた。
アビエイター (2004) 評価77点 両親から莫大な遺産を相続した主人公は、昔からの夢であった映画や、飛行機会社を作り、さまざまな飛行機作りに挑戦するのだが・・壮大な夢を追いかける男の実話を元にした話。
シティ・オブ・ゴッド (2002) 評価77点 ブラジルの無法地帯、シティ・オブ・ゴッドのギャング達とそこで育った写真家の実話。ブラジルは銃が溢れて危ないところだと思った。
新しい
県庁の星(2006)
評価77点 県と民間との交流のためにエリート職員 野村(織田裕二)は、スーパー満点堂に派遣される。そこでの教育係はパートの二宮(柴崎コウ)だった。
スーパーマーケットという狭い世界で、エリート公務員と民間のやり方のぶつかり合いなどが面白い。とても分かりやすく、がんばっている人が報われるいい映画だった。公務員のあり方、県の事業のあり方に問題があるのではと、疑問を投げかけるようなメッセージ性も感じられて考えさせられるものがあってそこもよかった。
柴崎コウがかわいかった。ツンデレとはまさにこのことかと思った。
シークレット・ウインドウ 評価77点 結構ありがちな作品だけど、その完成度はかなり高く、最後まで楽しめた。
機動戦士ガンダム V めぐりあい宇宙編 評価77点 ニュータイプに目覚めたアムロの戦いはすさまじい、最後にシャアがアムロに仲間にならないかと言ったシーンが次を期待させてワクワクした。
新しい
男たちの大和 (2005)
評価77点 ものすごい戦争アクションを期待していたが、それよりも戦艦大和に乗っていた兵士がどのように生きたか、兵士の家族や恋人などがどのように生きていたかなどとてもリアルに描かれている作品。最後の辺りは涙・涙・の兵士の生き様を見た。
ライフ・イズ・ビューティフル 評価77点 とても悲しい内容だが、楽しく見せる父親はすごいと思った。なぜユダヤ人だけ迫害されたのか、詳しく知りたい。
オーシャンズ11 評価77点 ブラッドピットら豪華な俳優でカジノを襲う泥棒11人。いろいろな分野のプロが集まっていままで 盗むことが出来なかったカジノの金を盗むロマンがあった。


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