泣ける映画評価ランキング



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最近泣くことでストレス解消する人が増えているそうです。
涙の中にはストレス物質が含まれていて、ストレス物質を体の外に出すことでストレス解消になるとのことでした。
他にもたくさんの感動する映画はありますが、ここは特に泣ける映画を集めてみました。
僕も好きな映画ばかりです。
バトルロワイアル 評価82点 号泣 BR法の成立で中学3年42人は、最後の一人になるまで無人島で殺しあうことになった。
殺し合いという極限の状態での、恋、好きな人を守るなどの行為が感動を誘う。
アイ・アム・サム 評価80点 号泣 フォレストガンプみたいな父親と、7歳の娘の話。涙をさそうなかなかの名作だった。
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (2007) 評価80点 号泣 芥川賞を狙う小説家 茶川龍之介(吉岡秀隆)や、鈴木オートの雷おやじ(堤真一)その嫁(薬師丸ひろこ)を中心とする三丁目の住人の、出会いや別れ、恋を描く。
どこにでもありそうだが、どこにもないくらいにドラマチックな心温まるストーリー、特に小説家 茶川と、借金のため水商売で働くヒロミとのラブストーリーが涙を誘った。
サマーウォーズ (2009) 評価80点 中泣き 高校生2年生のケンジは、学校でも有名な美人の先輩ナツキに頼まれ、恋人役となって、おばあちゃんの住む田舎 長野県へ行くことになるのだが・・・
おばあちゃんの家での、親戚を含む昔ながらの大家族の懐かしい感じの話と、インターネットを使ったセカンドライフのような仮想空間の近未来の話が両方楽しめる作品。
ネットの仮想都市OZの危機に、立ち上がるケンジやナツキなどに応援する人々など、感動する場面もたくさんある良い話だった。
海辺の家 Life as A House (2001) 評価80点 中泣き 会社をクビになり、がん告知を受けた父親は、以前離婚して母親に預けられていた16歳の息子を夏休みの間引き取り退職金を使って家を建てることにした・・・母親は新しい男性と再婚していて、少年は非行に走っていたのだが・・・父親と反抗期?の息子の関係や、去り行くものとそれを取り巻く人の気持ちを描いた感動作。
誰も知らない 評価80点 中泣き 母親が家を出て行ってしまって、がんばるお兄ちゃんが見ものだった。全体的にかわいそうな話とまとめてしまえばそれまでだが、子供の無邪気さや、兄弟のやりとりなどほのぼのした部分もたくさんあった。
アイアン・ジャイアント 評価80点 号泣 はじめはあんま面白くないなと思っていたけど、最後に感動する展開があるよ。

GANTZ (2011)

評価79点

中泣き 就職活動中の玄野計は、地下鉄のレールに誤って落ちた酔っ払いを助けようとした幼馴染の加藤とともに電車に惹かれて死んでしまうのだが・・・
原作とだいぶ違った設定やストーリーになっていたけど、より分かりやすく感情移入しやすいように変更されていて、漫画やアニメで原作を知っている人でも楽しめるように仕上がっています。
星人との命を賭けた戦いの中で、自分の居場所を見つけていく玄野や、友達を思う気持ちなど、感動する場面もあります。
ダンサー・イン・ザ・ダーク 評価79点 中泣き 話の中にミュージカルのある映画は余り好きではないけど、この映画のミュージカルは話の邪魔に ならずいい感じだった。子供の目の手術のためにお金をためる母親はとても感動的だった。
ビッグ・フィッシュ 評価78点 やや泣き 現実のような作り話、作り話のような現実、父親の昔話は冒険に溢れていてとても面白い。
告発 評価78点 中泣き 両親のいないヘンリー・ヤングは、妹と自分が食べるためにたった5ドルを盗んだ罪でアルカトラズ刑務所に送られる。脱獄をはかったが捕まり、見せしめのためとして光のない独房に3年と2ヶ月閉じ込められ、アキレス腱をカミソリできられるなどの虐待を受ける。独房から出されたが精神異常をきたし脱獄を密告した囚人をスプーンで殺してしまうのだが・・・真実の話と知って、ヘンリーを見捨てなかった弁護士をすごいと思った。見るのは2度目だがよい作品に変わりはなかった。
イヴの時間(2010) 評価78点 やや泣き ロボットと人間が暮らす未来の話。見た目は人間そのもののヒト型ロボット(アンドロイド)だったが、人間はそれを家電として扱っていた。
高校生リクオは、アンドロイド サミィの行動ログから、ある不明な場所へ通っていることを突き止めるのだが・・・
人間とヒト型ロボットとの関係、本当に未来こんなことがあるかもしれないと思えるリアリティ、面白いアニメでした。
ドクター (1991) 評価77点 やや泣き 技術が全てと患者の気持ちを考えなかった医師が、自らが癌と診断され、患者となったことでいろいろな心境の変化が現れる。医師、患者どちらにも見てもらいたい感動傑作。
男たちの大和 (2005) 評価77点 号泣 ものすごい戦争アクションを期待していたが、それよりも戦艦大和に乗っていた兵士がどのように生きたか、兵士の家族や恋人などがどのように生きていたかなどとてもリアルに描かれている作品。最後の辺りは涙・涙・の兵士の生き様を見た。
ライフ・イズ・ビューティフル 評価77点 中泣き とても悲しい内容だが、楽しく見せる父親はすごいと思った。なぜユダヤ人だけ迫害されたのか、詳しく知りたい。
私の頭の中の消しゴム (2004) 評価76点 中泣き とても魅力的なヒロインだけに、病気になったときの衝撃は強く、涙が流れました;;感動的な愛の物語。
子ぎつねヘレン(2006) 評価75点 やや泣き 親の事情で北海道の動物病院に預けられることになった少年は、学校の帰り道、弱っている子ぎつねを見つける・・・・北海道の自然と、たくさんの動物が出てきてほのぼのとした作品になっている。動物を大切に思う心や、命の大切さなど分かりやすく描かれている。
HACHI 約束の犬 (2009) 評価74点 中泣き アメリカの東部、リチャード・ギア演じる大学教授パーカーが駅で秋田県の子犬を拾う。子犬はすくすくと成長し、パーカーが通勤するときに駅まで見送り、帰りに迎えに来るという生活をしていたのだが・・
犬種は柴犬かと思っていたら、秋田犬だったんだな〜最後に日本であった本当の話といった文字が出て、忠犬ハチ公の話がアメリカや世界の人に知られることになってうれしかった。
世界の中心で愛を叫ぶ 評価73点 中泣き ヒロイン役の亜紀の演技が1番の見ものだった。とても元気だった亜紀が、病気になり弱弱しくなってしまうギャップが悲しみを誘った。
ミリオンダラー・ベイビー (2004) 評価71点 やや泣き はじめのうちは、女子ボクサーのがんばりが面白かったが、最後がなんとも;;


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